倉元製作所(5216)・事実削除
倉元マシナリーの債務超過
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の債務超過137社が書いているテーマ・逆風149社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中18社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「平成31年3月28日に連結子会社であった株式会社倉元マシナリーの全株式及び同社に対する債権を売却し」
倉元マシナリーの全株式・債権売却により同社が連結子会社でなくなり、同社の債務超過額を連結子会社の構造的事実として記載する状態が終了している。 - FY2017債務超過額の縮小有価証券報告書
「債務超過会社で債務超過の額は平成29年12月末時点で104,668千円となっております。」
倉元マシナリーの債務超過額は107,594千円から104,668千円へ縮小している。 - FY2016初出有価証券報告書
「債務超過会社で債務超過の額は平成28年12月末時点で107,594千円となっております。」
連結子会社である倉元マシナリーについて、平成28年12月末時点の債務超過額107,594千円が開示されている。