倉元製作所(5216)・リスク再掲
得意先であるガラス素材メーカーの内製化比率上昇
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
得意先の内製化による受注減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」
ガラス素材メーカーの内製化比率上昇による受注・業績への影響リスクが継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」
得意先であるガラス素材メーカーの内製化比率上昇による受注・業績への影響リスクが通期でも継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」
得意先であるガラス素材メーカーの内製化比率上昇による受注・業績への影響リスクが継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」
得意先であるガラス素材メーカーの内製化比率上昇による業績影響リスクが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社の業績に重大な影響を与える可能性があります。」
ガラス素材メーカーの内製化比率上昇による受注・業績への影響リスクが再掲されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。」
ガラス素材メーカーの内製化比率上昇による業績影響リスクが、リスク項目として継続記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「得意先でもあるガラス素材メーカーがガラス基板加工の内製化比率を高めた場合、当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。」
得意先のガラス素材メーカーがガラス基板加工を内製化することによる受注・業績への影響が、個別リスクとして初めて記載されている。