倉元製作所(5216)・施策前進
役員の責任限定契約・補償契約
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役・監査役の補償契約による責任対応11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、星彰治氏及び本郷邦夫氏との間で、会社法第430条の2第1項に規定する補償契約を締結しており、同項第1号の費用及び同項第2号の損失を法令の定める範囲内において当社が補償することとしております。また、渡邉敏行氏との間で同様の補償契約を締結する予定であります。」
星彰治氏に加えて本郷邦夫氏との補償契約が締結済みとなり、渡邉敏行氏との契約締結予定も示され、対象役員が拡大している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、星彰治氏との間で、会社法第430条の2第1項に規定する補償契約を締結しており、同項第1号の費用及び同項第2号の損失を法令の定める範囲内において当社が補償することとしております。また、本郷邦夫氏及び周玉静氏との間で同様の補償契約を締結する予定であります。」
星彰治氏との補償契約を締結し、本郷邦夫氏および周玉静氏とも同様の契約を締結する予定であることが初めて開示されている。責任限定契約についても星彰治氏との契約が記載されている。