Komori
倉元製作所(5216)・施策再掲直近の業務提携(2026-08-31)では「前進」

研究開発強化と付加価値の高い新製品開発

FY2016に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。

23記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発活動を実施していない34社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31前進業務提携

    「両社は、共同研究開発を主な目的として、特殊ガラス原板の性能最適化、当社の加工工程への適合、特殊ガラス製品の共同開発及び加工歩留まりの向上等に取り組み、製品の市場競争力の向上及び両社事業の中長期的な発展を図ります。」

    ATGとの共同研究開発、特殊ガラス製品の共同開発および加工歩留まり向上への取り組みが示され、研究開発・高付加価値製品開発の内容が具体化されている。元のcanonical threadは変更しない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発活動について、該当事項なしと記載されている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間も研究開発活動は該当事項なしと記載されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動について、引き続き該当事項なしと記載されている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「5【研究開発活動】該当事項はありません。」

    研究開発活動について、当事業年度も該当事項なしと記載されている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動について、前四半期までと同様に該当事項なしと記載されている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第3四半期の研究開発活動について、前四半期までと同様に該当事項なしと記載されている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第2四半期の研究開発活動について、引き続き該当事項なしと記載されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動について、引き続き該当事項なしと記載されている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動の金額は、0百万円であります。」

    新製品開発・加工技術の改良を掲げる一方、通期の研究開発活動額は0百万円と記載されている。
  11. FY2020-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社は一層多様化・高度化する顧客ニーズに対応すべく、新たな製品の開発と加工技術の改良及び応用に向けた技術構築を進めております。当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、0百万円であります。」

    新製品開発・加工技術の改良および応用に向けた技術構築を掲げる一方、当第1四半期の研究開発活動額は0百万円と記載されている。
  12. FY2019研究開発活動の再記載有価証券報告書

    「当社は一層多様化・高度化する顧客ニーズに対応すべく、新たな製品の開発と加工技術の改良及び応用に向けた技術構築を進めております。当事業年度における研究開発活動の金額は、7百万円であります。」

    前期以降の四半期報告で「該当事項はありません」とされていた研究開発活動について、通期では新製品・加工技術の開発と7百万円の活動額が再記載されている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    研究開発活動について、前四半期までと同様に該当事項なしと記載されている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    研究開発活動について、前四半期までと同様に該当事項なしと記載されている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    前期から続き、当第1四半期の研究開発活動についても該当事項なしと記載されている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    第1・第2四半期に続き、当第3四半期の研究開発活動について該当事項なしと記載されている。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    第1四半期に続き、当第2四半期の研究開発活動について該当事項なしと記載されている。
  18. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「(4)研究開発活動 該当事項はありません。」

    前連結会計年度には新製品開発・加工技術の改良および37百万円の研究開発活動が記載されていたが、当四半期の研究開発活動については該当事項なしと記載されている。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「新たな製品の開発と加工技術の改良及び応用に向けた技術構築を進めております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37百万円であります。」

    新製品開発・加工技術の改良を継続し、通期の研究開発活動額37百万円が開示されている。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動額は37百万円と開示されている。研究開発活動の状況に関する新たな施策や重要な変更は記載されていない。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、当第2四半期累計期間の研究開発活動額は30百万円と開示されている。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、当四半期の研究開発活動額は15百万円と開示されている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「また、研究開発を強化し、付加価値の高い新製品の開発を積極的に進めてまいります。」

    研究開発の強化と付加価値の高い新製品開発を、今後の収益・競争力向上策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
倉元製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発強化と付加価値の高い新製品開発|倉元製作所(5216)の変遷 | Komori