倉元製作所(5216)・リスク再掲
Novocare社等との業務提携が期待効果を発揮しないリスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「これらの業務提携等が、事業環境の悪化や提携に際して想定していた前提と異なる事象の発生等により、期待される効果を発揮しない可能性があり、そのような場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
精密加工・サファイア研磨等の新事業およびNovocare社との業務提携について、期待効果が得られない場合の業績・財務影響リスクが継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの業務提携等が、事業環境の悪化や提携に際して想定していた前提と異なる事象の発生等により、期待される効果を発揮しない可能性があり、そのような場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
サファイア研磨等の新事業およびNovocare社との業務提携について、期待効果が得られない場合の業績・財務影響リスクが継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの業務提携等が、事業環境の悪化や提携に際して想定していた前提と異なる事象の発生等により、期待される効果を発揮しない可能性があり、そのような場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
精密加工技術を生かした新事業およびNovocare社との業務提携について、事業環境の悪化等により期待効果が得られない可能性が新たなリスクとして示されている。