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倉元製作所(5216)・事実中間連結キャッシュ・フロー比較情報の開示開始

四半期キャッシュ・フロー計算書の作成開始と比較情報の欠如

FY2019-Q2に初出。17回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2026-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間連結キャッシュ・フロー比較情報の開示開始有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は220百万円(前年同期は227百万円の獲得)となりました。」

    前連結会計年度末から連結財務諸表を作成しているため前中間期の比較情報がなかった前回 filing から変化し、当中間連結会計期間では前年同期とのキャッシュ・フロー比較が開示されている。
  2. FY2025-H1中間連結キャッシュ・フロー比較情報の欠如有価証券報告書

    「なお、当社は前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、中間連結損益計算書、中間連結包括利益計算書及び中間連結キャッシュ・フロー計算書に係る比較情報を記載しておりません。」

    連結財務諸表の作成開始に伴い、中間連結キャッシュ・フロー計算書を開示する一方、前年中間期との比較情報は記載されていない。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費12,773千円を補足開示する運用が継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費16,639千円を補足開示する運用が継続している。
  5. FY2022通期キャッシュ・フロー計算書の継続開示有価証券報告書

    「当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。」

    通期では営業、投資および財務活動によるキャッシュ・フローが比較可能な形で開示され、営業活動による230百万円の獲得と投資活動による227百万円の使用が示されている。
  6. FY2022-Q3第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していたが、第3四半期累計期間については作成せず、減価償却費41,364千円を補足開示している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費13,691千円を補足的に開示する運用が継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間については四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費34,182千円を補足的に開示している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。」

    当第2四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成し、営業・投資・財務活動によるキャッシュ・フローを開示している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期については四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費9,413千円を補足的に開示している。
  11. FY2020通期キャッシュ・フロー比較情報の開示有価証券報告書

    「当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。」

    前事業年度に続き通期キャッシュ・フロー計算書が作成され、当事業年度と前事業年度の営業・投資・財務キャッシュ・フローが比較可能な形で開示されている。
  12. FY2020-Q3第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していたが、第3四半期累計期間については作成せず、減価償却費26,829千円のみを補足開示している。
  13. FY2020-Q2第2四半期キャッシュ・フロー計算書の作成有価証券報告書

    「(3)【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第1四半期は四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していなかったが、当第2四半期累計期間では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成し、営業・投資・財務活動によるキャッシュ・フローを開示している。
  14. FY2020-Q1第1四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    通期および第2四半期以降のキャッシュ・フロー開示とは異なり、当第1四半期については四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載されている。
  15. FY2019通期キャッシュ・フロー計算書の作成と比較情報なし有価証券報告書

    「なお、当事業年度からキャッシュ・フロー計算書を作成しておりますので、前事業年度との比較分析は行っておりません。」

    第2四半期以降の作成開始に続き、当事業年度ではキャッシュ・フロー計算書を作成したが、前事業年度との比較分析は行っていない。
  16. FY2019-Q3第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間については四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費70,046千円のみを補足的に開示している。
  17. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間から四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しておりますので、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。」

    第2四半期累計期間から四半期キャッシュ・フロー計算書を作成し、前年同四半期累計期間との比較情報を記載していないことが新たに開示されている。
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