倉元製作所(5216)・事実再掲
受取手形割引高の計上
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取手形割引高の計上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「受取手形割引高 198,806 千円 -千円」
受取手形割引高は当事業年度末にゼロとなり、前期末からの解消状態が通期でも確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「受取手形割引高 198,806 千円 -千円」
受取手形割引高は前事業年度末の198,806千円から当第3四半期会計期間末には0千円となり、解消状態が示されている。 - FY2019-Q1受取手形割引高の解消有価証券報告書
「受取手形割引高 -千円」
受取手形割引高は前事業年度末の198,806千円から当第1四半期会計期間末には0千円となり、前四半期までの増加傾向から解消へ転じている。 - FY2018-Q3受取手形割引高の増加継続有価証券報告書
「受取手形割引高 271,130千円」
受取手形割引高は、前連結会計年度末の0千円および第2四半期末の266,192千円から271,130千円へ増加している。 - FY2018-Q2受取手形割引高の増加有価証券報告書
「受取手形割引高 266,192千円」
受取手形割引高は、前連結会計年度末の0千円および第1四半期末の150,532千円から266,192千円へ増加している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「受取手形割引高 150,532千円」
当第1四半期連結会計期間末に受取手形割引高150,532千円が計上され、前連結会計年度末の0千円から新たに開示されている。