倉元製作所(5216)・方針再掲
社外監査役を含む監査役会による監視機能
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「社内監査役1名(菅原信次)、社外監査役2名(北井徹、片岡義隆)の3名で構成されております。監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
3名中2名を社外監査役とする監査役会の構成と、監視機能強化の方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社内監査役1名(菅原信次)、社外監査役2名(北井徹、片岡義隆)の3名で構成されております。監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
3名の監査役のうち2名を社外監査役とする監査役会の構成・監視方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役菅原信次を議長として、社内監査役1名(菅原信次)、社外監査役2名(北井徹、片岡義隆)の3名で構成されております。監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
社外監査役2名を含む3名の監査役会と、社外監査役を過半数とする監視方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役菅原信次を議長として、社内監査役1名(菅原信次)、社外監査役2名(岩本征夫、北井徹)の3名で構成されております。監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
社外監査役2名を含む3名の監査役会と、社外監査役を過半数とする監視方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役会は社外監査役2名を含む3名で構成されております。監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
社外監査役2名を含む3名の監査役会と、社外監査役を過半数とする監視方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
社外監査役を過半数とする監査役会による監視機能強化が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「監査役の過半数を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
社外監査役を過半数とする監査役会によって経営監視を強化する方針が初めて明示されている。