2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社倉元製作所グループ(連結)
基板事業、半導体加工事業、不動産賃貸事業、業務用支援ロボット事業、その他事業
前連結会計年度および当中間連結会計期間の損失計上、ならびに再生フェーズから再成長フェーズへの転換に向けた資金調達等の課題に目途が付くまで事業再生計画の実施途上であること
売上高645百万円、営業損失224百万円、経常損失275百万円、親会社株主に帰属する中間純損失287百万円(2026年12月期中間期)
2026年12月期第2四半期(中間期)(2026年1月1日~2026年6月30日)
現時点では業績に影響を与える未確定な要素が多く、業績予想を数値で示すことが困難。合理的に予測可能となった時点で公表する
関係する手続き
訴訟損失引当金および和解金の支払いへの言及あり(手続きの詳細は非開示)
第三者割当増資などによる財務基盤の改善、営業力・技術力の強化、新規顧客獲得、新規事業の構築、原価・電力費削減、PDCAサイクルの確立、計画のモニタリング・プロジェクト管理の強化を進める。業績予想は合理的に予測可能となった時点で公表する
合理的に予測可能となった時点で連結業績予想を公表する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 対象となる主体 | 株式会社倉元製作所グループ(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 基板事業、半導体加工事業、不動産賃貸事業、業務用支援ロボット事業、その他事業 |
| 原因 | 前連結会計年度および当中間連結会計期間の損失計上、ならびに再生フェーズから再成長フェーズへの転換に向けた資金調達等の課題に目途が付くまで事業再生計画の実施途上であること |
| 業績への影響額 | 売上高645百万円、営業損失224百万円、経常損失275百万円、親会社株主に帰属する中間純損失287百万円(2026年12月期中間期) |
| 計上する会計期間 | 2026年12月期第2四半期(中間期)(2026年1月1日~2026年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 現時点では業績に影響を与える未確定な要素が多く、業績予想を数値で示すことが困難。合理的に予測可能となった時点で公表する |
| 訴訟・手続きの種類 | 訴訟損失引当金および和解金の支払いへの言及あり(手続きの詳細は非開示) |
| 今後の見通し | 第三者割当増資などによる財務基盤の改善、営業力・技術力の強化、新規顧客獲得、新規事業の構築、原価・電力費削減、PDCAサイクルの確立、計画のモニタリング・プロジェクト管理の強化を進める。業績予想は合理的に予測可能となった時点で公表する |
| 続報の予定 | 合理的に予測可能となった時点で連結業績予想を公表する |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、業績予想については業績に影響を与える未確定な要素が多いことを理由に、数値の算出が困難としている。また、継続企業の前提に関しては、前連結会計年度および当中間連結会計期間の損失計上、資金調達等の課題に目途が付くまで事業再生計画の実施途上であることを挙げている。