主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動
株式会社倉元製作所(異動株主:王馳氏、ニューセンチュリー有限責任事業組合)
(株主名簿を入手した時点で、王馳氏が第1位、ニューセンチュリー有限責任事業組合が第2位であることを認識)
126日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに194日かかっています。
光博有限公司がニューセンチュリー有限責任事業組合を通じて保有する当社株式6,850,000株をEquities First Holdings, LLCに担保として差し入れたことに伴う保有比率の減少及び株主名簿上の株主順位の変動。開示遅延については、ニューセンチュリー有限責任事業組合の実質的保有に大きな変動はないと判断していたことが理由とされている。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
王馳氏:2024年12月31日現在、68,778個(6,877,894株)、14.47%、第2位。ニューセンチュリー有限責任事業組合:2024年12月31日現在、112,617個(11,261,755株)、23.62%、第1位。
王馳氏:2025年6月30日現在、68,778個(6,877,894株)、14.33%、第1位。ニューセンチュリー有限責任事業組合:2025年6月30日現在、64,375個(6,437,555株)、13.42%、第2位。
2025年12月期の当社の経営体制及び連結業績への影響はありません。
上記の異動による2025年12月期の当社の経営体制及び連結業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2025年5月1日 |
| 認知日・通知受領日 | 2025年7月8日(株主名簿を入手した時点で、王馳氏が第1位、ニューセンチュリー有限責任事業組合が第2位であることを認識) |
| 対象となる主体 | 株式会社倉元製作所(異動株主:王馳氏、ニューセンチュリー有限責任事業組合) |
| 原因 | 光博有限公司がニューセンチュリー有限責任事業組合を通じて保有する当社株式6,850,000株をEquities First Holdings, LLCに担保として差し入れたことに伴う保有比率の減少及び株主名簿上の株主順位の変動。開示遅延については、ニューセンチュリー有限責任事業組合の実質的保有に大きな変動はないと判断していたことが理由とされている。 |
| 業績予想への影響 | 2025年12月期の当社の経営体制及び連結業績への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 王馳氏:2024年12月31日現在、68,778個(6,877,894株)、14.47%、第2位。ニューセンチュリー有限責任事業組合:2024年12月31日現在、112,617個(11,261,755株)、23.62%、第1位。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 王馳氏:2025年6月30日現在、68,778個(6,877,894株)、14.33%、第1位。ニューセンチュリー有限責任事業組合:2025年6月30日現在、64,375個(6,437,555株)、13.42%、第2位。 |
| 今後の見通し | 上記の異動による2025年12月期の当社の経営体制及び連結業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。光博有限公司がニューセンチュリー有限責任事業組合を通じて保有する当社株式6,850,000株をEquities First Holdings, LLCに担保として差し入れたことに伴い、ニューセンチュリー有限責任事業組合の株主名簿上の保有株式数・株主順位が変動しました。当社は、ニューセンチュリーの実質的保有に大きな変動はないと判断していたため、異動を認識後も適時開示を行っていませんでした。