2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
株式会社倉元製作所(提出会社)
基板事業、半導体加工事業、不動産賃貸事業
(当第3四半期会計期間末・累計期間の終了日)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
当初の再建計画通りには業績回復が進んでおらず、引き続き事業再生計画の実施途上であること
売上高861百万円、営業利益40百万円、経常利益4百万円、四半期純利益14百万円(当第3四半期累計期間)
2024年12月期第3四半期累計期間(2024年1月1日~2024年9月30日)
2024年2月14日に公表した通期の業績予想を変更。詳細は同日公表の『連結決算開始及び業績予想の修正に関するお知らせ』を参照
第三者割当増資等による財務基盤の改善、新たなエクイティファイナンスの検討、営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、新規事業の構築、新規案件の収益化、原価低減・電力費削減、PDCAサイクルの確立、人事システムの運用見直し、計画のモニタリング・プロジェクト管理の強化を進める。ただし、これらの施策は実施途上で、継続企業の前提に関する重要な不確実性が残る。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2024年9月30日(当第3四半期会計期間末・累計期間の終了日) |
| 対象となる主体 | 株式会社倉元製作所(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 基板事業、半導体加工事業、不動産賃貸事業 |
| 原因 | 当初の再建計画通りには業績回復が進んでおらず、引き続き事業再生計画の実施途上であること |
| 業績への影響額 | 売上高861百万円、営業利益40百万円、経常利益4百万円、四半期純利益14百万円(当第3四半期累計期間) |
| 計上する会計期間 | 2024年12月期第3四半期累計期間(2024年1月1日~2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2024年2月14日に公表した通期の業績予想を変更。詳細は同日公表の『連結決算開始及び業績予想の修正に関するお知らせ』を参照 |
| 今後の見通し | 第三者割当増資等による財務基盤の改善、新たなエクイティファイナンスの検討、営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、新規事業の構築、新規案件の収益化、原価低減・電力費削減、PDCAサイクルの確立、人事システムの運用見直し、計画のモニタリング・プロジェクト管理の強化を進める。ただし、これらの施策は実施途上で、継続企業の前提に関する重要な不確実性が残る。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績改善の具体的な要因は明示されていません。会社は、財務基盤の改善、営業力・技術力の強化、新規顧客の獲得、新規事業の構築、原価・電力費の削減、PDCAサイクルの確立などの施策を実施中と説明しています。