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法定開示書類5216倉元製作所建設・資材

法定事前開示書類(吸収分割)(有限会社UNOクォーツ)

有限会社UNOクォーツの石英火加工事業の一部を、株式会社倉元製作所が吸収分割で引き継む。対価として倉元製作所は普通株式を交付し、売却額が8千万円に届かない場合は一定の条件で追加株式を交付する。

読む価値
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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
80000000
円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

有限会社UNOクォーツの石英火加工事業に関する吸収分割

決定2024年9月10日(吸収分割契約締結日)
実施2024年10月29日(予定の効力発生日)
今後2024年10月29日に効力発生予定。UNOクォーツは効力発生日から3か月以内に交付株式等を売却し、承継会社は条件に該当する場合に追加交付株式を交付する。
金額分割対価8千万円、承継有形固定資産合計57,608,285円、追加交付の上限に対応する金額は交付株式数の2分の1
数量・規模交付株式234,605株、追加交付株式は最大117,302株、有形固定資産(建物23,631,271円、機械装置7円、工具備品1円、土地33,977,000円)
理由

UNOクォーツには石英火加工事業に関する債務の弁済に約8千万円が必要で、交付株式の市場売却代金が8千万円に不足する場合に備えるため。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項有限会社UNOクォーツの石英火加工事業に関する吸収分割
決定日2024年9月10日(吸収分割契約締結日)
実施日2024年10月29日(予定の効力発生日)
金額分割対価8千万円、承継有形固定資産合計57,608,285円、追加交付の上限に対応する金額は交付株式数の2分の1
数量・規模交付株式234,605株、追加交付株式は最大117,302株、有形固定資産(建物23,631,271円、機械装置7円、工具備品1円、土地33,977,000円)
理由UNOクォーツには石英火加工事業に関する債務の弁済に約8千万円が必要で、交付株式の市場売却代金が8千万円に不足する場合に備えるため。
根拠となる規則会社法第782条第1項、会社法施行規則第183条、会社法第794条第1項、会社法施行規則第192条、会社法第796条第2項、会社計算規則第39条
今後の予定2024年10月29日に効力発生予定。UNOクォーツは効力発生日から3か月以内に交付株式等を売却し、承継会社は条件に該当する場合に追加交付株式を交付する。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

UNOクォーツに石英火加工事業に関する債務の弁済として約8千万円が必要であり、交付株式の売却代金が不足する場合に補填するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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