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7772021
株(交付予定)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本株式交換相手方(対象会社)株式会社アイウイズロボティクス
開示した会社倉元製作所
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで60日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
電子機器の設計、製造、販売及び輸出入
所在地 東京都品川区資本金 64,868,413円設立年月日 2023年2月1日
売上高326,081千円(2023年12月期)
営業利益21,564千円(2023年12月期)
当期純利益16,545千円(2023年12月期)
純資産21,545千円(2023年12月期)
対価と費用
対価の種類株式(当社普通株式7,772,021株を交付予定。自己株式90,471株を充当するとともに、新たに普通株式を発行予定)
合併比率・株式交換比率IWR普通株式1株に対して倉元製作所普通株式13,755.78889株(表の割当比率は倉元製作所1、IWR13,755.78889)。倉元製作所が完全親会社、IWRが完全子会社
資金の手当て当社が保有する自己株式90,471株を充当するとともに、新たに普通株式を発行予定
のれんの金額現時点では確定しておらず、確定し次第公表予定。償却期間は非開示
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。業績への影響
2024年12月期の連結業績に与える影響は現在精査中であり、判明次第公表予定
手続きと前提
価額算定の方法倉元製作所は市場株価法、IWRはディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関茄子評価株式会社
実行の前提条件当社及びIWRそれぞれの臨時株主総会決議により本株式交換契約の承認を受けること
取得後の経営体制商号は株式会社倉元製作所、代表者は代表取締役社長 渡邉敏行。所在地・事業内容も記載あり。従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式交換 |
| 相手方の名称 | 株式会社アイウイズロボティクス |
| 対象会社の名称 | 株式会社アイウイズロボティクス |
| 対象会社の事業内容 | 電子機器の設計、製造、販売及び輸出入 |
| 対象会社の所在地 | 東京都品川区 |
| 対象会社の資本金 | 64,868,413円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2023年2月1日 |
| 対象会社の売上高 | 326,081千円(2023年12月期) |
| 対象会社の営業利益 | 21,564千円(2023年12月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 16,545千円(2023年12月期) |
| 対象会社の純資産 | 21,545千円(2023年12月期) |
| 対価の種類 | 株式(当社普通株式7,772,021株を交付予定。自己株式90,471株を充当するとともに、新たに普通株式を発行予定) |
| 合併比率・株式交換比率 | IWR普通株式1株に対して倉元製作所普通株式13,755.78889株(表の割当比率は倉元製作所1、IWR13,755.78889)。倉元製作所が完全親会社、IWRが完全子会社 |
| 取得株式数 | IWR発行済株式の全て、565株。議決権の数は非開示 |
| 議決権所有割合 | 異動後 100%(IWR発行済株式の全てを取得予定)(異動前は非開示) |
| 資金の手当て | 当社が保有する自己株式90,471株を充当するとともに、新たに普通株式を発行予定 |
| のれんの金額 | 現時点では確定しておらず、確定し次第公表予定。償却期間は非開示 |
| 業績への影響 | 2024年12月期の連結業績に与える影響は現在精査中であり、判明次第公表予定 |
| 取締役会決議日 | 2024年9月2日 |
| 契約締結日 | 2024年9月2日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024年11月1日(予定) |
| 価額算定の方法 | 倉元製作所は市場株価法、IWRはディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法) |
| 第三者算定機関 | 茄子評価株式会社 |
| 実行の前提条件 | 当社及びIWRそれぞれの臨時株主総会決議により本株式交換契約の承認を受けること |
| 取得後の経営体制 | 商号は株式会社倉元製作所、代表者は代表取締役社長 渡邉敏行。所在地・事業内容も記載あり。従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(7件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間特別損益の金額特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。液晶パネル向けガラス基板加工事業の市場縮小に対応し、半導体製造装置部品加工やペロブスカイト太陽電池などの新規事業と合わせて、成長が期待されるAI搭載全自動業務用お掃除ロボット事業を取り込むため。会社は、より速いペースと大きな規模での企業成長、受注増加、お掃除ロボット市場の拡大を理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。