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発生事実5216倉元製作所建設・資材

2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期第2四半期累計は、売上高647,726千円、営業利益25,648千円、経常利益28,166千円となった一方、福島県沖地震の影響で特別損失52,703千円を計上し、四半期純損失は24,754千円となった。通期業績予想は従来公表値から変更していない。

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規模
52703
千円(特別損失合計)
書きぶり
条件付き
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福島県沖地震による影響

対象となる主体

当社(株式会社倉元製作所)

対象拠点・対象製品

本社・若柳工場・花泉工場の工場建物・付帯施設・生産設備等

発生2022年3月16日
147日後
この開示2022年8月10日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに147日かかっています。

原因

2022年3月16日に発生した福島県沖地震

業績への影響額

特別損失52,703千円(災害による損失16,368千円、災害損失引当金繰入額36,334千円)

計上する会計期間

2022年12月期第2四半期累計期間(2022年1月1日~2022年6月30日)

業績予想への影響

2022年2月21日の『2021年12月期 決算短信』で公表した通期の業績予想に変更ありません

今後の見通し

今後復旧に要すると見込まれる費用を災害損失引当金繰入額として計上している。保険金額が確定していないため、保険金は計上していない。

発生した事象
項目内容
事象の名称福島県沖地震による影響
発生日2022年3月16日
対象となる主体当社(株式会社倉元製作所)
対象拠点・対象製品本社・若柳工場・花泉工場の工場建物・付帯施設・生産設備等
原因2022年3月16日に発生した福島県沖地震
業績への影響額特別損失52,703千円(災害による損失16,368千円、災害損失引当金繰入額36,334千円)
計上する会計期間2022年12月期第2四半期累計期間(2022年1月1日~2022年6月30日)
業績予想への影響2022年2月21日の『2021年12月期 決算短信』で公表した通期の業績予想に変更ありません
今後の見通し今後復旧に要すると見込まれる費用を災害損失引当金繰入額として計上している。保険金額が確定していないため、保険金は計上していない。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月16日に発生した福島県沖地震により、本社・若柳工場・花泉工場の工場建物・付帯施設・生産設備等が被害を受けたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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