2018年3月期開始の新中期経営計画
FY2017に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
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- FY2022再掲有価証券報告書
「山村グループでは3ヵ年の中期経営計画の2年目を迎えました。」
2020年4月開始の3カ年中期経営計画が2年目にあり、5つの経営方針の下で継続していることを再確認した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および連結子会社)が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略について重要な変更がないことを再確認した。 - FY2021中期計画初年度に全セグメントの売上高が計画未達有価証券報告書
「3ヵ年の中期経営計画の初年度である当連結会計年度においては、売上高はすべての事業セグメントで計画を下回りました。」
2020年4月開始の新中期経営計画の初年度について、全事業セグメントの売上高が計画を下回ったと記載した。 - FY2020計画期間終了、ROA目標未達有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である当連結会計年度においては、これらの結果、ROA(総資産経常利益率)は0.1%となり、中期経営計画の目標である2.5%を達成することができませんでした。」
2018年3月期開始の3カ年中期経営計画は最終年度を終え、ROA目標未達の実績が示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および連結子会社)が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画の経営方針・経営戦略について重要な変更がないことを再確認した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「山村グループでは「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを掲げた中期経営計画において、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでおります。」
中期経営計画の全体戦略2項目・事業戦略2項目の下での運営継続を再確認した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「山村グループでは「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを掲げた中期経営計画において、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでおります。」
中期経営計画の4方針を継続し、グループ一体で業績向上に取り組んでいることを再確認した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループの中期経営計画3ヵ年は、「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」のビジョンの下、最終年度を迎えます。」
2018年3月期開始の3カ年中期経営計画が最終年度の段階に到達した。4つの戦略方針は引き続き推進している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「山村グループでは3カ年の中期経営計画の2年目となり、「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを継承し、この3カ年で集大成とすべく、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでおります。」
2018年3月期開始の3カ年中期経営計画の2年目において、4つの戦略方針の下で運営を継続していることを再確認した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「山村グループでは3カ年の中期経営計画の2年目を迎えました。「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを継承し、この3カ年で集大成とすべく、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでおります。」
2018年3月期開始の3カ年中期経営計画について、2年目の4方針の下で運営を継続していることを再確認した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「山村グループでは3カ年の中期経営計画の2年目を迎えました。「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを継承し、この3カ年で集大成とすべく、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでおります。」
2018年3月期開始の3カ年中期経営計画が2年目に入り、4つの戦略方針の下での運営継続を再確認した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、山村グループでは当連結会計年度より3カ年の新中期経営計画をスタートさせました。「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを継承し、この3カ年で集大成とすべく、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでいく所存であります。」
新中期経営計画の3カ年方針と、全体戦略・事業戦略の4項目を継続して掲げた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「山村グループでは当連結会計年度より3カ年の新中期経営計画をスタートさせました。「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを継承し、この3カ年で集大成とすべく、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでいく所存であります。」
2018年3月期からの3カ年新中期経営計画について、既存の4方針の下での運営継続を再確認した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「山村グループでは当連結会計年度より3カ年の新中期経営計画をスタートさせました。「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」というビジョンを継承し、この3カ年で集大成とすべく、「グループ総合力の深化」と「研究開発の推進」という全体戦略、「パッケージング事業の収益力強化」と「ニューガラス事業の拡大」という事業戦略の下、グループ一体となってさらなる業績向上に取り組んでいく所存であります。」
2018年3月期からの3カ年新中期経営計画が開始され、全体戦略2項目と事業戦略2項目の下で運営を開始した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、2018年3月期からスタートする新中期経営計画3ヵ年を策定いたしました。新中期経営計画では、「世界のYAMAMURAへ -心と技術を伝えたい-」のビジョンは継承し、『全体戦略』と『事業戦略』として、下記の4つの経営方針を推進してまいります。」
2018年3月期からの3カ年計画を新たに策定し、グループ総合力、研究開発、パッケージング収益力、ニューガラス拡大の4方針を示した。