環境配慮・安心安全を軸とした長期ビジョン
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「さらに「ずっと未来も、山村グループに関わる全ての人や社会の役に立ち、必要とされ続けるグループでありたい」との思いを込め、「100年先も必要とされる会社」をグループ経営ビジョンとしております。」
人や社会、環境、安心・安全、未来への継承を含む長期的な企業像を、グループ経営ビジョンの下で継続した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョンとしての“ありたい姿”を「人や社会とともに、環境に配慮しながら、安心・安全を提供し、未来に誇りを持って引き継いでいける、成長し続ける企業グループ」と定義いたしました。」
長期ビジョンの文言が、従来の「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐ」から、人や社会との共生と未来への継承を含む表現へ改められた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」という長期ビジョンとしての“ありたい姿”に向けて」
環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を柱とする長期ビジョンを中期経営計画2年目にも継続して掲げた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」という長期ビジョンとしての“ありたい姿”に向けて」
環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を柱とする長期ビジョンを、中期経営計画2年目の前提として継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」という長期ビジョンとしての“ありたい姿”に向けて」
環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を柱とする長期ビジョンを、中期経営計画2年目においても継続して掲げた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョンとしての“ありたい姿”を「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」と定義いたしました。」
環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を柱とする長期ビジョンを通期の経営戦略の前提として継続した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「山村グループでは長期ビジョンとしての“ありたい姿”を「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」と定義いたしました。」
環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を柱とする長期ビジョンを引き続き掲げた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、山村グループでは長期ビジョンとしての“ありたい姿”を「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」と定義いたしました。」
FY2020に導入した環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を柱とする長期ビジョンを、当四半期でも経営の前提として掲げた。 - FY2020初出有価証券報告書
「長期ビジョンとしての“ありたい姿”を「環境に配慮しながら安心・安全を提供し、次世代に誇りを持って引き継ぐために成長し続ける企業グループ」と定義いたしました。」
従来のYAMAMURAビジョンとは別に、環境、安心・安全、次世代への継承、持続成長を含む長期的なありたい姿を初めて定義した。