日本山村硝子(5210)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年10月1日にその効力が発生しております。1.単元株式数の変更(1)変更の理由 全国証券取引所は、投資家の利便性向上を目的に、国内上場会社の普通株式の売買単位(単元株式数)を100株に統一する「売買単位の集約に向けた行動計画」を進めており、100株単位への移行期限が平成30年10月1日と定められております。これを受け、当社は、当社株式の単元を1,000株から100株に変更することといたしました。2.株式併合(2)併合の内容 ①併合する株式の種類 普通株式 ②併合の方法・比率 平成30年10月1日をもって、同年9月30日(実質上9月28日)の最終の株主名簿に記載または記録された株主様が所有する普通株式10株につき1株の割合で併合いたしました。」
計画されていた単元株式数の1,000株から100株への変更と、普通株式10株を1株とする株式併合が平成30年10月1日に実施された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「平成30年10月1日をもって、当社株式の単元を1,000株から100株に変更し、当社株式について10株を1株に併合いたします。」
投資家の利便性向上と適正な投資単位の水準を勘案し、平成30年10月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株へ変更し、株式を10株につき1株に併合する計画を開示した。