日本山村硝子(5210)・方針再掲
基本理念の浸透と社会的責任による持続的成長
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「従来からある「基本理念」「コーポレート・メッセージ」に「存在意義:人と技術の力で、豊かな社会と快適な生活をつくりだす」を新しく加えて「山村グループの基本哲学(フィロソフィ)」を定め」
基本理念・コーポレート・メッセージ・存在意義からなる基本哲学(フィロソフィ)を、新中期経営計画の下でも継続して掲げた。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「新中期経営計画の策定に当たり、従来からある「基本理念」「コーポレート・メッセージ」に「存在意義:人と技術の力で、豊かな社会と快適な生活をつくりだす」を新しく加えて「山村グループの基本哲学(フィロソフィ)」を定めました。」
従来の基本理念に新たな存在意義を加え、基本理念・コーポレート・メッセージ・存在意義からなる「基本哲学(フィロソフィ)」へ整理した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは基本理念として「事業は人なり」「商いの基は品質にあり」「革新なくして未来なし」を掲げております。この理念を組織全体に浸透させ社会的責任を果たし持続的な成長を実現する」
3つの基本理念を組織全体に浸透させ、社会的責任と持続的成長につなげる方針を再確認した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの基本理念は「事業は人なり」「商いの基は品質にあり」「革新なくして未来なし」を掲げております。この理念を組織全体に浸透させ社会的責任を果たし持続的な成長を実現することにより、株主・取引先・社員・地域社会の信頼と期待にお応えできると確信しております。」
3つの基本理念を組織全体に浸透させ、社会的責任と持続的成長を実現する方針を明示した。