有沢製作所(5208)・リスク再定義
民生用電子機器等の製品需要変動
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
民生・産業用電子機器の需要変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループが製造・販売する製品の主なユーザーは、情報機器メーカー、電子部品メーカー、産業用電子機器メーカー等であり、これら電子機器の需要変動は当社グループの経営成績に影響を及ぼすおそれがあります。」
従来の民生用電子機器中心の表現から、情報機器、電子部品、産業用電子機器を含む電子機器全般の需要変動へ対象範囲が整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「民生用電子機器の需要の変動は当社グループの経営成績に影響を及ぼします。」
民生用電子機器の需要変動が業績に影響するリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「民生用電子機器の需要の変動は当社グループの経営成績に影響を及ぼします。」
民生用電子機器、電子部品、産業用電子機器等の需要変動が経営成績に影響する可能性をリスクとして記載している。