減収・営業利益および純利益の大幅減少
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- FY2026増収・営業増益・経常増益・純利益増加の継続有価証券報告書
「売上高は564億74百万円(前年同期比13.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は58億5百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は61億57百万円(前年同期比16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は49億95百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」
前年度に続き、通期で増収・営業増益・経常増益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加となった。 - FY2026-H1増収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書
「売上高は265億37百万円(前年同中間期比5.4%増)となりました。利益面につきましては、ディスプレイ材料の減収が影響したことなどから、営業利益は24億54百万円(前年同中間期比10.2%減)となりました。経常利益は為替差損などにより21億54百万円(前年同中間期比26.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は15億62百万円(前年同中間期比26.4%減)となりました。」
前年同中間期から増収となった一方、ディスプレイ材料の減収と為替差損等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少している。 - FY2025通期で増収・大幅増益有価証券報告書
「売上高は498億15百万円(前年同期比18.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は48億93百万円(前年同期比229.8%増)、経常利益は52億67百万円(前年同期比253.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億69百万円(前年同期比142.1%増)となりました。」
前年の減収・大幅減益から、2025年3月期は増収に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加している。 - FY2025-H1増収・大幅増益有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は、主力事業分野である電子材料の他、産業用構造材料、ディスプレイ材料の各セグメントが好調に推移したことから、売上高は251億72百万円(前年同中間期比26.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は27億34百万円(前年同中間期比1,510.2%増)、経常利益は29億17百万円(前年同中間期比1,235.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は21億22百万円(前年同中間期比276.6%増)となりました。」
前年同中間期の減収・大幅減益から、増収・営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の大幅増加へ転じている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、産業用構造材料の売上高が増加したものの、主力事業分野である電子材料において、中国市場での需要減少が影響したことから、売上高は308億59百万円(前年同四半期比8.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億48百万円(前年同四半期比69.7%減)、経常利益は7億18百万円(前年同四半期比73.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億81百万円(前年同四半期比63.1%減)となりました。」
中国市場での電子材料需要減少を背景に、減収と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の大幅減少が続いている。 - FY2024-Q2減収・大幅減益継続有価証券報告書
「売上高は198億95百万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。利益面につきましては、売上高減少の影響に加え、エネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、営業利益は1億69百万円(前年同四半期比90.9%減)、経常利益は2億18百万円(前年同四半期比90.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億63百万円(前年同四半期比78.0%減)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少している。 - FY2024-Q1減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「売上高は94億94百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。利益面につきましては、売上高減少の影響に加え、エネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、営業損失は2億47百万円(前年同四半期は7億5百万円の営業利益)、経常損失は1億72百万円(前年同四半期は11億77百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億1百万円(前年同四半期は11億67百万円の四半期純利益)となりました。」
前年同期の増収・増益から、減収に加えて営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じている。 - FY2023-Q3増収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書
「売上高335億43百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。一方、営業利益はエネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、21億37百万円(前年同四半期比23.8%減)に留まりました。経常利益は為替差益の計上等により27億5百万円(前年同四半期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上等により26億61百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。」
売上高は増加した一方、エネルギー費・原材料価格高騰の影響で営業利益が減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「売上高229億94百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。一方、営業利益はエネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、18億61百万円(前年同四半期比9.1%減)に留まりました。経常利益は為替差益などにより24億8百万円(前年同四半期比5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益などにより25億63百万円(前年同四半期比46.8%増)となりました。」
前四半期に続き、増収・営業減益・経常増益・親会社株主に帰属する四半期純利益増加という業績構成となっている。 - FY2023-Q1増収・営業減益・経常増益・純利益増加有価証券報告書
「売上高113億21百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。営業利益はエネルギー費や原材料価格の高騰を受けて、7億5百万円(前年同四半期比31.7%減)に留まりました。経常利益は為替差益などにより11億77百万円(前年同四半期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億67百万円(前年同四半期比50.2%増)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、エネルギー費・原材料価格高騰により営業利益は減少した。為替差益等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。 - FY2022減収・増益・純利益増加有価証券報告書
「当連結会計年度における業績は、売上高430億89百万円、営業利益33億20百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益42億4百万円(前年同期比17.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益39億11百万円(前年同期比81.0%増)となりました。」
収益認識会計基準の適用等により減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で増加している。 - FY2022-Q3減収・増益・純利益大幅増有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高326億63百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。また、損益は営業利益28億3百万円(前年同四半期比26.1%増)、経常利益31億55百万円(前年同四半期比37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億71百万円(前年同四半期比115.3%増)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。売上高の減少幅は前第3四半期の1.1%減より拡大し、営業利益・経常利益の増加幅は縮小したが、純利益は115.3%増となった。 - FY2022-Q2減収・増益・純利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高217億44百万円(前年同四半期比2.1%減)となり、営業利益20億48百万円(前年同四半期比49.0%増)、経常利益22億87百万円(前年同四半期比69.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億45百万円(前年同四半期比104.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、純利益は104.5%増となっている。 - FY2022-Q1増収・増益・純利益増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、電子材料の売上が堅調であったことから、売上高107億85百万円(前年同四半期比1.8%増)となり、営業利益10億32百万円(前年同四半期比37.9%増)、経常利益10億60百万円(前年同四半期比44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億77百万円(前年同四半期比81.3%増)となりました。」
前年同期の業績から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。 - FY2021増収・増益・純利益大幅回復有価証券報告書
「当連結会計年度における業績は、売上高464億39百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益31億18百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益35億78百万円(前年同期比28.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益21億60百万円(前年同期比915.4%増)となりました。」
前年度の減益・純利益大幅減少から、当期は増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に回復している。 - FY2021-Q3増収・増益・純利益黒字化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高346億6百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。また、損益は営業利益22億23百万円(前年同四半期比7.0%増)、経常利益22億90百万円(前年同四半期比3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億80百万円(前年同四半期比は1億18百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の減収・営業減益・親会社株主に帰属する四半期純損失から、売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億80百万円の黒字となっている。 - FY2021-Q2減収・営業利益増加・経常利益減少・純利益黒字化有価証券報告書
「売上高222億3百万円(前年同四半期比1.8%減)となり、営業利益13億75百万円(前年同四半期比4.1%増)、経常利益13億47百万円(前年同四半期比6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億53百万円(前年同四半期は8億94百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業利益は増加し、経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の損失から853百万円の利益へ転換している。 - FY2021-Q1減収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高105億97百万円(前年同四半期比0.5%増)となり、営業利益7億48百万円(前年同四半期比48.9%増)、経常利益7億32百万円(前年同四半期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億28百万円(前年同四半期比71.2%増)となりました。」
前年度および前四半期までの減収・減益傾向から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。 - FY2020増収・営業利益等減少・純利益大幅減少有価証券報告書
「売上高459億70百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益27億62百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益27億83百万円(前年同期比35.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億12百万円(前年同期比92.6%減)となりました。」
通期では増収に転じた一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は92.6%減少している。 - FY2020-Q3減収・減益・親会社純損失の継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高343億27百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。また、損益は営業利益20億77百万円(前年同四半期比21.6%減)、経常利益22億21百万円(前年同四半期比39.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億18百万円(前年同四半期比は24億11百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
減収・営業利益および経常利益の減少が続き、親会社株主に帰属する四半期純損失も継続している。 - FY2020-Q2減収・減益・親会社純損失有価証券報告書
「売上高225億99百万円(前年同四半期比0.5%減)となり、営業利益13億21百万円(前年同四半期比23.7%減)、経常利益14億40百万円(前年同四半期比44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失8億94百万円(前年同四半期は17億75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期の増収・増益基調から、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じている。 - FY2020-Q1減収・営業利益等減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高105億47百万円(前年同四半期比3.8%減)となり、営業利益5億2百万円(前年同四半期比40.3%減)、経常利益5億94百万円(前年同四半期比51.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億50百万円(前年同四半期比70.8%減)となりました。」
前年同期の増収・増益基調から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少している。 - FY2019増収・営業利益減少・経常利益増加・純利益減少有価証券報告書
「売上高447億28百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益31億19百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益42億97百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億61百万円(前年同期比17.2%減)となりました。」
前年度から続いていた増収基調は継続したが、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、経常利益は増加した。 - FY2019-Q3増収・営業利益微増・純利益減少有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高346億96百万円(前年同四半期比14.4%増)となりました。損益は営業利益26億48百万円(前年同四半期比0.5%増)、経常利益36億44百万円(前年同四半期比14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億11百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。」
前年同期比の増収・増益基調は続いているが、営業利益の増加幅は0.5%にとどまり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.2%減少している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高227億7百万円(前年同四半期比17.6%増)となり、営業利益17億32百万円(前年同四半期比9.2%増)、経常利益25億89百万円(前年同四半期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億72百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。」
前年度から続く前年同期比の増収・増益が第2四半期累計でも継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高109億61百万円(前年同四半期比19.9%増)となり、営業利益8億42百万円(前年同四半期比34.6%増)、経常利益12億37百万円(前年同四半期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億57百万円(前年同四半期比44.0%増)となりました。」
前年度から続く前年同期比の増収・増益が当第1四半期にも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高303億25百万円(前年同四半期比17.7%増)となりました。損益は営業利益26億36百万円(前年同四半期比129.0%増)、経常利益31億93百万円(前年同四半期比58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億55百万円(前年同四半期比79.6%増)となりました。」
前年度の減収・減益から転じた前年同期比の増収・増益が第3四半期累計でも継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高193億7百万円(前年同四半期比13.7%増)となり、営業利益15億86百万円(前年同四半期比194.3%増)、経常利益21億79百万円(前年同四半期比216.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億57百万円(前年同四半期比195.1%増)となりました。」
前年度の減収・減益から転じた前年同期比の増収・増益が第2四半期累計でも継続している。 - FY2018-Q1前年同期比で業績改善に転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、91億40百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。また、損益は営業利益6億25百万円(前年同四半期比183.1%増)、経常利益8億10百万円(前年同四半期比323.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億24百万円(前年同四半期比683.2%増)となりました。」
前年度に続いていた減収・減益とは異なり、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高344億51百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益17億90百万円(前年同期比39.5%減)、経常利益26億90百万円(前年同期比23.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益20億72百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」
通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回っている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高257億54百万円(前年同四半期比10.1%減)となりました。損益は営業利益11億51百万円(前年同四半期比50.9%減)、経常利益20億13百万円(前年同四半期比36.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億93百万円(前年同四半期比34.3%減)となりました。」
第3四半期累計でも減収・営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益の減少が続いている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高169億84百万円(前年同四半期比11.3%減)となり、営業利益5億39百万円(前年同四半期比64.8%減)、経常利益6億89百万円(前年同四半期比65.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億33百万円(前年同四半期比67.4%減)となりました。」
第2四半期累計でも減収・営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益の減少を記録している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高86億7百万円(前年同四半期比7.1%減)となり、営業利益2億20百万円(前年同四半期比66.1%減)、経常利益1億91百万円(前年同四半期比79.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益79百万円(前年同四半期比91.4%減)となりました。」
当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益が前年同四半期を下回った。