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有沢製作所(5208)・方針再掲

IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用と使用権資産・リース負債の認識を通期でも記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用と使用権資産・リース負債の認識を再掲している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用を再掲し、使用権資産・リース負債の認識額を更新している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    IFRS適用子会社について、当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産およびリース負債を認識している。有形固定資産392,797千円、流動負債31,842千円、固定負債317,720千円が増加し、投資その他の資産のその他43,746千円が減少したが、損益への影響は軽微としている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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