有沢製作所(5208)・事実再掲
1株当たり95円の年間配当実績
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主への配当実施212社が書いているテーマ・逆風4社・追い風283社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,985,205 90.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当について、配当総額2,985,205千円、1株当たり90円の支払いを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,006,166 90.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当について、配当総額30億616万6千円、1株当たり90円の支払いを再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,006,166 90.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当について、1株当たり90円、配当総額3,006,166千円を2022年6月29日に支払ったことを記載している。前年度に示された年間配当95円の内訳を確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、期末配当として1株当たり90円の配当を実施し、当期の年間配当金として1株当たり95円となります。この結果、連結配当性向は80.9%となりました。」
2022年3月期について、中間配当5円と期末配当90円を合わせた年間配当95円、連結配当性向80.9%を記載している。