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有沢製作所(5208)・事実総資産・純資産ともに増加

現金及び預金の減少による総資産・純資産の減少

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20262018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026総資産・純資産ともに増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は810億39百万円となり、93億2百万円(13.0%)の増加となりました。/純資産合計は506億88百万円となり、21億28百万円(4.4%)の増加となりました。」

    前年度末から総資産・純資産とも増加している。売上債権、有形固定資産、利益剰余金および為替換算調整勘定の増加が記載されている。
  2. FY2026-H1総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ54億29百万円増加し、771億65百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が17億6百万円、有形固定資産が47億94百万円それぞれ増加し、現金及び預金が30億10百万円減少したこと等によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億68百万円減少し、482億90百万円となりました。」

    前年度末から総資産は増加した一方、純資産は減少している。売上債権・有形固定資産の増加と現金減少、利益剰余金・為替換算調整勘定の減少が記載されている。
  3. FY2025-H1総資産・純資産の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ47億39百万円増加し、735億55百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が10億1百万円、商品及び製品が8億13百万円、原材料及び貯蔵品が10億60百万円、有形固定資産が12億41百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億70百万円増加し、485億16百万円となりました。」

    前年度末から総資産・純資産とも増加している。売上債権、棚卸資産、有形固定資産の増加が総資産の主な増加要因として記載されている。
  4. FY2024-Q3総資産増加・純資産減少継続、現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて13億86百万円増加し、690億46百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が29億85百万円、有形固定資産が13億16百万円それぞれ増加し、現金及び預金が16億65百万円、商品及び製品が9億93百万円、投資有価証券が4億53百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて15億47百万円減少し、455億59百万円となりました。」

    総資産は売上債権・有形固定資産の増加により増加した一方、現金及び預金は16億65百万円減少し、純資産は15億47百万円減少している。
  5. FY2024-Q2総資産増加・純資産減少、現金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3億23百万円増加し、679億83百万円となりました。…現金及び預金が17億49百万円…減少したこと等によります。…純資産は、前連結会計年度末に比べて22億32百万円減少し、448億75百万円となりました。」

    総資産は受取債権・有形固定資産の増加等により増加した一方、現金及び預金が減少し、純資産は22億32百万円減少している。
  6. FY2024-Q1総資産・純資産減少、現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて26億63百万円減少し、649億95百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品が5億15百万円増加し、現金及び預金が27億円、商品及び製品が4億96百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べて27億70百万円減少し、443億36百万円となりました。」

    総資産は現金及び預金・商品及び製品の減少を主因に減少し、純資産も利益剰余金の減少等により減少している。
  7. FY2023-Q3総資産増加・純資産減少、現金増加・投資有価証券減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて13億98百万円増加し、700億87百万円となりました。これは主に、現金及び預金が18億56百万円、商品及び製品が10億93百万円、有形固定資産が25億94百万円それぞれ増加し、有価証券が9億40百万円、投資有価証券が54億1百万円それぞれ減少したこと等によります。純資産は、前連結会計年度末に比べて4億51百万円減少し、475億14百万円となりました。」

    総資産は現金、棚卸資産、有形固定資産の増加により増加した一方、投資有価証券の減少や自己株式取得等により純資産は減少している。
  8. FY2023-Q2総資産増加・純資産減少、現金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて21億77百万円増加し、708億66百万円となりました。…現金及び預金が34億77百万円…増加し、有価証券が8億96百万円、投資有価証券が53億80百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。…純資産は、前連結会計年度末に比べて6億56百万円減少し、473億8百万円となりました。」

    総資産は現金及び預金等の増加により増加した一方、自己株式取得や利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は減少している。
  9. FY2023-Q1総資産微増・純資産減少、現金及び預金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億93百万円増加し、688億82百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が10億5百万円、有価証券が25億8百万円、原材料及び貯蔵品が6億52百万円それぞれ増加し、現金及び預金が27億56百万円、投資有価証券が24億50百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて19億85百万円増加し、227億9百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて17億92百万円減少し、461億73百万円となりました。」

    通期末から総資産は微増した一方、負債が増加し、純資産は17億92百万円減少している。現金及び預金と投資有価証券が減少し、有価証券・売上債権・棚卸資産が増加している。
  10. FY2022総資産・純資産増加、現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は686億89百万円(前連結会計年度末は672億57百万円)となり、14億31百万円2.1%の増加となりました。/純資産合計は479億65百万円(前連結会計年度末は474億44百万円)となり、5億20百万円1.1%の増加となりました。」

    前年度の総資産・純資産減少から転じ、債券売却等による現金増加もあり、通期末の総資産・純資産がともに増加している。
  11. FY2022-Q3総資産増加・純資産減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて14億11百万円増加し、686億68百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品が13億5百万円増加したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて20億12百万円増加し、218億25百万円となりました。これは主に、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が18億38百万円増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べて6億1百万円減少し、468億43百万円となりました。これは主に、資本剰余金が13億99百万円減少したこと等によるものであります。」

    総資産は原材料・貯蔵品の増加により増加した一方、負債は短期借入金等の増加により増加し、純資産は6億1百万円減少した。前四半期の純資産37百万円減少から減少幅が拡大している。
  12. FY2022-Q2総資産増加・純資産微減、在庫増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて15億70百万円増加し、688億28百万円となりました。これは主に、商品及び製品が10億82百万円、原材料及び貯蔵品が10億26百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて16億7百万円増加し、214億20百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて37百万円減少し、474億7百万円となりました。」

    商品・製品および原材料・貯蔵品の増加により総資産は増加した一方、負債が増加し、純資産は37百万円減少している。
  13. FY2022-Q1総資産増加・純資産減少、在庫増加・現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて5億7百万円増加し、677億64百万円となりました。これは主に、商品及び製品が4億89百万円、原材料及び貯蔵品が4億52百万円それぞれ増加し、現金及び預金が5億17百万円減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて14億78百万円増加し、212億90百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて9億70百万円減少し、464億74百万円となりました。」

    総資産は商品・製品および原材料・貯蔵品の増加により増加した一方、現金及び預金の減少、負債増加などにより純資産は減少している。
  14. FY2021総資産・純資産減少、債券売却と子会社追加取得が発生有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は672億57百万円(前連結会計年度末は717億9百万円)となり、44億52百万円6.2%の減少となりました。主な要因は、台湾の連結子会社である新揚科技股份有限公司の完全子会社化を目的とした公開買付のため、保有しておりました債券を売却したことによる投資有価証券の減少であります。」

    ポラテクノ売却後に現金が増加した前年度から変化し、当期は債券売却と新揚科技の追加取得に伴い総資産・純資産が減少している。
  15. FY2021-Q3総資産減少・純資産増加、現金増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて21億56百万円減少し、695億53百万円となりました。これは主に、投資有価証券の売却によるものであり、現金及び預金が13億27百万円増加し、投資有価証券が40億34百万円減少しております。負債は、前連結会計年度末に比べて32億1百万円減少し、194億89百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて10億45百万円増加し、500億63百万円となりました。」

    投資有価証券の売却により総資産と投資有価証券は減少した一方、現金及び預金、純資産は増加し、負債は減少している。
  16. FY2021-Q2総資産減少・純資産増加、現金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて25億55百万円減少し、691億53百万円となりました。これは主に、現金及び預金が36億74百万円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて27億12百万円減少し、199億78百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて1億56百万円増加し、491億74百万円となりました。」

    総資産は現金及び預金の減少を主因に減少した一方、純資産はその他有価証券評価差額金の増加により前連結会計年度末比で増加している。
  17. FY2021-Q1総資産・純資産減少、現金減少・投資有価証券増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて26億25百万円減少し、690億83百万円となりました。これは主に、商品及び製品が8億45百万円、投資有価証券が6億77百万円それぞれ増加し、現金及び預金が35億11百万円、受取手形及び売掛金が9億86百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べて2億52百万円減少し、487億66百万円となりました。」

    前連結会計年度末から総資産・純資産がともに減少している。従来のポラテクノ株式譲渡後の現金増加とは異なり、当第1四半期は現金及び預金が35億11百万円減少し、投資有価証券は6億77百万円増加している。
  18. FY2020総資産・純資産減少、現金増加・投資有価証券減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は717億9百万円(前連結会計年度末は730億96百万円)となり、13億86百万円1.9%の減少となりました。これは主に、関連会社であった㈱ポラテクノの株式譲渡等により、現金及び預金が65億20百万円増加したことによるものであります。固定資産は…㈱ポラテクノの株式譲渡により、投資有価証券が89億35百万円減少しました。」

    通期では総資産・純資産が減少した一方、ポラテクノ株式譲渡により現金が増加し、投資有価証券が減少している。
  19. FY2020-Q3総資産減少・純資産減少、現金増加・投資有価証券減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて15億59百万円減少し、715億37百万円となりました。これは主に、関連会社であった株式会社ポラテクノの株式譲渡および自己株式の取得によるものであり、現金及び預金が58億97百万円増加し、投資有価証券が80億47百万円減少しております。負債は、前連結会計年度末に比べて28億11百万円増加し、224億45百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて43億70百万円減少し、490億91百万円となりました。」

    前回の総資産増加から総資産減少へ変化した。ポラテクノ株式譲渡と自己株式取得により現金は増加した一方、投資有価証券と純資産が減少している。
  20. FY2020-Q2総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10億88百万円増加し、741億84百万円となりました。これは主に、有形固定資産が13億16百万円増加したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて54億40百万円増加し、250億74百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて43億52百万円減少し、491億9百万円となりました。」

    総資産は有形固定資産の増加により増加した一方、借入金等による負債増加と自己株式取得等により純資産は減少している。
  21. FY2020-Q1総資産・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3億33百万円減少し、727億62百万円となりました。これは主に、有形固定資産が10億62百万円増加し、投資その他の資産のその他が6億13百万円、現金及び預金が5億96百万円、投資その他の資産の投資有価証券が5億17百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて8億98百万円増加し、205億32百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて12億32百万円減少し、522億29百万円となりました。」

    通期で増加していた総資産・純資産が、第1四半期末にはともに減少している。総資産は有形固定資産の増加があった一方、現金及び預金・投資有価証券等の減少が影響している。
  22. FY2019総資産・純資産の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は730億96百万円となり、7億13百万円1.0%の増加となりました。純資産合計は534億62百万円となり、9億68百万円1.8%の増加となりました。」

    四半期時点の総資産・純資産の減少傾向から、通期では総資産・純資産とも前連結会計年度末比で増加している。現金及び預金は930百万円減少している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて2億84百万円減少し、720億37百万円となりました。これは主に、現金及び預金が22億30百万円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて5億47百万円減少し、192億81百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて2億62百万円増加し、527億56百万円となりました。」

    現金及び預金の減少を主因に総資産は減少したが、利益剰余金の増加等により純資産は増加している。
  24. FY2019-Q2純資産は減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて8億59百万円減少し、714億31百万円となりました。これは主に、現金及び預金が22億78百万円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて8億84百万円減少し、189億13百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて25百万円増加し、525億18百万円となりました。これは、利益剰余金が5億48百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金の減少を主因に総資産は減少したが、純資産は第1四半期の減少から転じ、25百万円増加している。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10億94百万円減少し、711億96百万円となりました。これは主に、現金及び預金が14億14百万円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて15百万円減少し、197億83百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて10億78百万円減少し、514億13百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産は現金及び預金の減少を主因に減少し、純資産も前連結会計年度末から減少している。
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