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有沢製作所(5208)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 120202021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度の売上高は3,575,029千円減少し、売上原価は3,546,941千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ28,087千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、通期の売上高・利益への影響額を開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識に関する会計基準の適用に伴い、従来の方法に比べ売上高は2,818,100千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,331千円減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計期間への影響額として売上高等の減少を記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,980,305千円減少し、売上原価は1,949,532千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ30,773千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、当第2四半期累計期間への影響として売上高1,980,305千円、営業利益等30,773千円の減少を記載している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。/この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,030,756千円減少し、売上原価は1,016,049千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14,706千円減少しております。」

    2022年3月期首から収益認識会計基準等の適用を開始した。代理人取引、有償支給・有償受給取引および一定期間にわたる収益認識の方法を変更し、売上高等への影響額も記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。/「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期首から適用する予定とし、影響額を評価中とする記載を再掲している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首から適用します。/「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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