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有沢製作所(5208)・施策削除

対抗策発動の制限と約2年のサンセット条項

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 420172018: 320182019: 22019
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買収防衛策の非継続・廃止50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当社は、2019年6月27日開催の第71回定時株主総会終結の時をもって、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)を非継続としております。」

    対応策の非継続により、従来記載されていた取締役会による対抗策発動の制限と約2年のサンセット条項は記載されていない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを再掲している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを再掲している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを再掲している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを再掲している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを再掲している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを再掲している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、約2年のサンセット条項を設ける仕組みを継続して記載している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、有効期間を約2年とするサンセット条項を継続して記載している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、有効期間を約2年とするサンセット条項を継続して記載している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社取締役会が株主意思の確認を行わずに対抗策を発動できるのは、本ルール違反や企業価値・株主共同の利益が毀損されることが明らかな場合に限定しておりますとともに、有効期間を約2年とするいわゆるサンセット条項を付しております。」

    取締役会単独での対抗策発動を限定し、対応ルールに約2年の有効期間を設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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