有沢製作所(5208)・方針再掲
収益認識会計基準適用に伴う事業セグメント利益測定方法の変更
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用に伴う報告セグメント利益測定方法変更6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において事業セグメントの利益又は損失の測定方法を変更しております。/収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴う事業セグメント利益の測定方法の変更を継続して適用している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において事業セグメントの利益又は損失の測定方法を変更しております。/収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、事業セグメントの利益または損失の測定方法を変更したことを初めて記載している。電子材料、産業用構造材料、電気絶縁材料、ディスプレイ材料ごとの売上・セグメント利益への影響額も開示している。