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石塚硝子(5204)・目標削除

非容器事業を連結売上高の10%まで拡大

FY2019に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3削除有価証券報告書
    従来の「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」という2021年度目標は、本四半期報告書の新たな中期経営計画の記載では確認できない。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当期を最終年度とする3か年の中期経営計画『ISHIZUKA 2021 ~次の100年に向けて~』において、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による事業環境の変化は大きく、定量的目標の達成は厳しい状況ですが、「営業利益率」、「非容器事業の売上高拡大」及び「グループ横断機能の更なる強化」を引き続き追求してまいります。」

    非容器事業を連結売上高の10%まで拡大する目標について、最終年度での達成は厳しいとの認識を維持しつつ、売上高拡大を引き続き追求している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当期を最終年度とする3か年の中期経営計画『ISHIZUKA 2021 ~次の100年に向けて~』において、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による事業環境の変化は大きく、定量的目標の達成は厳しい状況ですが、「営業利益率」、「非容器事業の売上高拡大」及び「グループ横断機能の更なる強化」を引き続き追求してまいります。」

    非容器事業を連結売上高の10%まで拡大する目標について、最終年度での達成は厳しいとの認識を維持しつつ、売上高拡大を引き続き追求している。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「2022年3月期の連結経営成績につきましては、売上高70,000百万円、営業利益2,100百万円、経常利益1,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,700百万円を見込んでおり、中期経営計画最終事業年度において基本方針に掲げた定量的目標である『営業利益率5%の達成』及び『非容器事業を連結売上高の10%まで拡大』の達成は難しい状況ですが、骨子である「営業利益率」、「非容器事業の売上高拡大」及び「グループ横断機能の更なる強化」を引き続き追求してまいります。」

    非容器事業売上高10%目標について、最終年度での達成が難しい状況と明示した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「最終年度である2021年度に「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。」

    『ISHIZUKA 2021』の2年目においても、2021年度の非容器事業売上高10%の目標を再確認している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「最終年度である2021年度に「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。」

    『ISHIZUKA 2021』の2年目においても、2021年度の営業利益率5%と非容器事業売上高10%の目標を再確認している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「社内技術の応用や研究開発を進めることで非容器事業を推進し、これを3年後の2021年度に連結売上高の10%まで拡大することで、将来の収益源を確保します。」

    社内技術の応用・研究開発を手段として、非容器事業を2021年度に連結売上高10%まで拡大する目標を再確認している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この中期経営計画では、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、最終年度である2021年度に「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。」

    非容器事業を2021年度に連結売上高の10%まで拡大する目標を、第3四半期にも再確認している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この中期経営計画では、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、最終年度である2021年度に「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。」

    非容器事業を2021年度に連結売上高の10%まで拡大する目標を、中期経営計画の初年度の第2四半期にも再確認している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この中期経営計画では、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、最終年度である2021年度に「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。」

    非容器事業を2021年度に連結売上高の10%まで拡大する目標を、新中期経営計画の初年度にも再確認している。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「社内技術の応用や研究開発を進めることで非容器事業を推進し、これを3年後の2021年度に連結売上高の10%まで拡大することで、将来の収益源を確保します。」

    『ISHIZUKA 2021』において、非容器事業を2021年度に連結売上高の10%まで拡大する目標を初めて設定した。
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