石塚硝子(5204)・施策達成
収益認識会計基準の将来適用準備
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2023年3月期適用対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2023年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2023年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2023年3月期首から適用する予定であり、適用影響を評価中とする方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成35年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を将来適用する予定とし、影響額は評価中としている。