石塚硝子(5204)・施策再掲
コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、内部通報・内部監査の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01再掲ガバナンス
「リスク管理委員会・コンプライアンス委員会」
リスク管理委員会およびコンプライアンス委員会を含む管理体制を、コーポレート・ガバナンス体制図で再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「リスク管理委員会は、3か月に1回、代表取締役社長をはじめとする取締役、監査役、連結子会社社長など、主要メンバー(約20名)により、グループ内で共有すべきリスクについての報告などを行っています。」
リスク管理委員会の開催頻度、主要メンバー約20名によるグループ横断のリスク報告・対応という運用を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「リスク管理委員会は、3か月に1回、代表取締役社長をはじめとする取締役、監査役、連結子会社社長など、主要メンバー(約20名)により、グループ内で共有すべきリスクについての報告などを行っています。」
リスク管理委員会の開催頻度、参加者、規模を具体化し、サステナビリティ関連事項を含むリスク管理の運用状況を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス上の重要な事項を審議する。」
コンプライアンス委員会、リスク管理委員会・推進委員会、内部通報制度、内部監査による管理体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス上の重要な事項を審議する。」
コンプライアンス委員会、リスク管理委員会・推進委員会、内部通報制度、内部監査等の体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス上の重要な事項を審議する。」
リスク管理委員会・リスク管理推進委員会、内部通報制度、内部監査、財務報告に係る内部統制も整備している。