石塚硝子(5204)・施策再掲
高付加価値樹脂容器の開発と医薬品・サプリメント向け新規開拓
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Standoutなパッケージソリューションによる価値創造20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、新分野向けのPET容器開発にも継続して取り組んでいます。」
清涼飲料水以外を含む新分野向けPET容器開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、新分野向けのPET容器開発も継続して実施しています。」
清涼飲料水以外を含む新分野向けPET容器開発を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「消費者・顧客のニーズに沿った新形状容器の開発に加え、清涼飲料水以外の新容器の開発に取り組み、他分野へ積極的に進出していきます。」
清涼飲料水以外の新容器開発と他分野への進出が、樹脂容器の高付加価値化・新規開拓の具体策として示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「樹脂容器市場においては、サプリメントや医薬品向けが伸張しており、高付加価値製品の開発と提案営業を推進して新規開拓に取り組みます。」
成長分野としてサプリメント・医薬品向けを挙げ、開発と提案営業で新規開拓を行うとしている。