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決算5204石塚硝子建設・資材

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が2.9%増えた一方、営業利益は16.2%減少しました。通期の業績予想と配当予想は修正されず、年間配当予想は72円です。

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規模
16.2
%(営業利益の前年同期比減少率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2026年3月21日〜2026年6月20日連結日本基準
売上高15,742百万円前年比 +2.9%進捗 25.4%
営業利益1,320百万円前年比 -16.2%進捗 37.7%
経常利益1,344百万円前年比 -6.9%進捗 42.0%
純利益(親会社株主帰属)922百万円前年比 -1.9%進捗 42.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益221.11円
期末の財政状態
総資産101,608百万円
うち純資産 40,867 百万円自己資本比率 38.7%前期末比 +0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高包装容器関連(計) 9,542百万円(前年比 -1.9%)、ハウスウェア関連事業 3,758百万円(前年比 +6.9%)、産業マテリアル関連事業 1,197百万円(前年比 +6.0%)、その他事業 1,244百万円(前年比 +33.1%)、ガラスびん関連事業(包装容器関連の内訳) 2,853百万円(前年比 -2.1%)、紙容器関連事業(包装容器関連の内訳) 2,313百万円(前年比 +2.7%)、プラスチック容器関連事業(包装容器関連の内訳) 4,374百万円(前年比 -4.0%)
セグメント別利益包装容器関連(計) 814百万円(前年比 -21.0%)、ハウスウェア関連事業 280百万円(前年比 -9.4%)、産業マテリアル関連事業 284百万円(前年比 +21.4%)、その他(報告セグメント外) -60百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高62,000百万円(前年比 +4.2%)
営業利益3,500百万円(前年比 -15.9%)
経常利益3,200百万円(前年比 -17.6%)
純利益2,150百万円(前年比 -17.9%)
年間配当予想70円 → 72円
業績の増減要因

ハウスウェア関連事業及びその他のパウチ飲料充填事業の増収により売上高が増加。利益は企業活動における様々なコスト上昇の影響により減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社、社名:該当なし
減損損失該当事項はありません
減価償却費1,220百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,219,554株
期末自己株式数49,468株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年3月21日〜2026年6月20日
売上高15,742百万円(前年比 +2.9%)
営業利益1,320百万円(前年比 -16.2%)
経常利益1,344百万円(前年比 -6.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益922百万円(前年比 -1.9%)
1株当たり当期純利益221.11円
自己資本比率当期末 38.7 / 前期末 37.8
総資産101,608百万円
純資産40,867百万円
通期業績予想売上高 62,000百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 3,500百万円(前年比 -15.9%) / 経常利益 3,200百万円(前年比 -17.6%) / 純利益 2,150百万円(前年比 -17.9%)
年間配当予想70円 → 72円
セグメント別売上高包装容器関連(計) 9,542百万円(前年比 -1.9%)、ハウスウェア関連事業 3,758百万円(前年比 +6.9%)、産業マテリアル関連事業 1,197百万円(前年比 +6.0%)、その他事業 1,244百万円(前年比 +33.1%)、ガラスびん関連事業(包装容器関連の内訳) 2,853百万円(前年比 -2.1%)、紙容器関連事業(包装容器関連の内訳) 2,313百万円(前年比 +2.7%)、プラスチック容器関連事業(包装容器関連の内訳) 4,374百万円(前年比 -4.0%)
セグメント別利益包装容器関連(計) 814百万円(前年比 -21.0%)、ハウスウェア関連事業 280百万円(前年比 -9.4%)、産業マテリアル関連事業 284百万円(前年比 +21.4%)、その他(報告セグメント外) -60百万円
減価償却費1,220百万円
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社、社名:該当なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,219,554株
期末自己株式数49,468株
業績の増減要因ハウスウェア関連事業及びその他のパウチ飲料充填事業の増収により売上高が増加。利益は企業活動における様々なコスト上昇の影響により減少。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はハウスウェア関連事業とその他のパウチ飲料充填事業の増収により増加しました。利益は企業活動における様々なコスト上昇の影響を受けました。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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