日本板硝子(5202)・施策達成
日本板硝子環境アメニティ株式会社の売却
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における子会社の売却による利益は、高機能ガラス事業に属していた日本板硝子環境アメニティ株式会社の売却に係るものです。」
日本板硝子環境アメニティ株式会社の売却について、子会社売却益9億73百万円に加え、投資活動による売却収入19億50百万円を計上し、取引の実現を確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における子会社の売却による利益は、高機能ガラス事業に属していた日本板硝子環境アメニティ株式会社の売却に係るものです。」
高機能ガラス事業に属していた日本板硝子環境アメニティ株式会社を売却し、子会社売却による利益9億73百万円を計上した。投資活動によるキャッシュ・フローでは子会社売却による収入19億50百万円を開示している。