日本板硝子(5202)・施策再掲
Tianjin SYP Pilkington Glass Co., Ltd.持分の処分
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上312社が書いているテーマ・逆風1社・追い風334社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるジョイント・ベンチャー及び関連会社に対する投資の売却による利益は、Tianjin SYP Pilkington Glass Co., Ltd.(中国)に対する当社グループ株式持分について同社に関する合併契約を通じて処分したことによるものです。」
Tianjin SYP Pilkington Glass Co., Ltd.の株式持分の処分による投資売却利益15億41百万円を第3四半期累計でも確認している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるジョイント・ベンチャー及び関連会社に対する投資の売却による利益は、Tianjin SYP Pilkington Glass Co., Ltd.(中国)に対する当社グループの株式持分について同社に関する合併契約を通じて処分したことによるものです。」
Tianjin SYP Pilkington Glass Co., Ltd.の株式持分を合併契約を通じて処分し、投資売却による利益15億41百万円を計上した。処分対価はTianjin SYP Glass Co., Ltd.の株式として金融資産に認識されている。