日本板硝子(5202)・リスク再掲
製品欠陥・品質問題・大規模リコールのリスク
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク582社が書いているテーマ・逆風605社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの607件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが前事業年度の有価証券報告書で開示した事業等のリスクの分析については、当第3四半期連結累計期間においても引き続き有効なものと考えています。当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更等はありません。」
製品欠陥・品質問題・大規模リコールのリスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが前事業年度の有価証券報告書で開示した事業等のリスクの分析については、当第2四半期連結累計期間においても引き続き有効なものと考えています。当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更等はありません。」
製品欠陥・品質問題・大規模リコールのリスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更等はありません。」
製品欠陥・品質問題・大規模リコールのリスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更等はありません。」
製品欠陥・品質問題・大規模リコールのリスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更等はありません。」
製品欠陥・品質問題・大規模リコールのリスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「販売数量と価格は概ね前年同期並みの水準で推移し、売上高は前年同期並みとなりました。品質に関連した引当金等の一過性の要因により、業績は影響を受けました。」
品質に関連した引当金等の一過性要因が業績に影響したと記載しており、品質問題に伴う影響が実際に発生している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、高品質の製品の製造に注力しておりますが、予期しない品質問題が生じた場合、大規模なリコールの実施が必要となる可能性があります。」
製品欠陥や予期しない品質問題に伴う製造物責任、損害賠償、リコールを新たなリスクとして明示している。