Komori
日本板硝子(5202)・施策前進

保有不動産のセール・アンド・リースバック

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 12021
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(2021年3月期)において、当社グループは日本の土地に関するセール・アンド・リースバック取引により、7,029百万円の売却益を計上しました。」

    日本の土地についてセール・アンド・リースバック取引を実施し、70億29百万円の売却益を計上した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における有形固定資産等の売却による利益は、2016年5月13日付けで公表の通り、京都府京都市所在の土地及びマレーシア(Sungai Buloh)所在の土地及び建物について、セール・アンド・リースバック取引を実施したことによるものです。」

    京都およびマレーシアのセール・アンド・リースバック取引による売却益7,909百万円を再確認している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における有形固定資産等の売却による利益は、2016年5月13日付けで公表の通り、京都府京都市所在の土地及びマレーシア(Sungai Buloh)所在の土地及び建物について、セール・アンド・リースバック取引を実施したことによるものです。」

    京都およびマレーシアの土地・建物のセール・アンド・リースバック取引による売却益を再計上・再確認している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における有形固定資産等の売却による利益は、2016年5月13日付けで公表の通り、京都府京都市所在の土地及びマレーシア(Sungai Buloh)所在の土地及び建物について、セール・アンド・リースバック取引を実施したことによるものです。」

    京都とマレーシアの土地・建物についてセール・アンド・リースバック取引を実施し、有形固定資産等の売却益7,675百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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