日本板硝子(5202)・方針達成
IFRS第16号「リース」の適用準備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」を当連結会計年度より適用しています。」
準備段階だったIFRS第16号の適用を2019年4月1日から開始し、使用権資産342億88百万円、リース負債342億89百万円を認識した。 - FY2019初出有価証券報告書
「IFRS第16号「リース」は、リース契約の認識及び測定の原則に関する基準であり、当社グループの2019年4月1日に開始される連結会計年度から強制適用されます。」
2019年4月1日開始年度からIFRS第16号を適用し、従来オペレーティング・リースとして処理していた契約について、使用権資産とリース負債を当初約326億円計上する見込みを示した。