日本板硝子(5202)・方針前進
IAS第19号改訂の早期適用による退職給付会計の変更
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IAS第19号改訂の早期適用による退職給付会計変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「この会計処理変更の適用による当連結会計年度における財務上の影響は、営業費用が22百万円の減少、金融費用が57百万円の減少となりました。」
IAS第19号改訂の早期適用について、通期の営業費用22百万円減少、金融費用57百万円減少という実績影響を開示した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当連結会計年度(2019年3月期)より、当社グループはIAS第19号「従業員給付」の制度改訂、縮小又は清算に係る改訂を早期適用しております。」
IAS第19号の改訂を2019年3月期から早期適用し、第3四半期累計では個別開示項目前営業利益が9百万円増加、金融費用が23百万円減少した。通期累計ではそれぞれ22百万円の増加、57百万円の減少を見込んでいる。