読む価値
41定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
17.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高246,343百万円前年比 +17.2%進捗 28.0%
営業利益8,826百万円前年比 +28.5%進捗 24.5%
経常利益1,874百万円(税引前利益)前年比 -31.5%進捗 17.8%
純利益(親会社株主帰属)186百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益1.31円
期末の財政状態
総資産1,124,065百万円
うち純資産 188,960 百万円自己資本比率 13.4%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-13,855
投資-14,302
財務+12,392
純増減-15,765
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高40,678百万円
セグメント別売上高セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 100,837百万円 / 前年同期 89,241百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 132,688百万円 / 前年同期 109,795百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 12,582百万円 / 前年同期 11,044百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 236百万円 / 前年同期 122百万円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 8,656百万円 / 前年同期 6,656百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 1,186百万円 / 前年同期 2,366百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 2,181百万円 / 前年同期 1,275百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 -3,197百万円 / 前年同期 -3,427百万円 / yoy_pct 非開示
地域別売上高地域 欧州 / 当期 97,797百万円 / 前年同期 82,998百万円、地域 アジア / 当期 57,553百万円 / 前年同期 54,106百万円、地域 米州 / 当期 90,993百万円 / 前年同期 73,098百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高880,000百万円(前年比 +0.1%)
営業利益36,000百万円(前年比 +24.9%)
経常利益10,500百万円(税引前利益)
純利益3,000百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 -32.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
円安のさらなる進行、自動車用ガラス事業全般における現地通貨ベースでの増収、高機能ガラス事業の収益性改善、太陽電池パネル用ガラスの販売数量増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失10百万円
特別損益の内訳個別開示項目収益 非流動資産の減損損失の戻入益 64百万円、子会社及び事業の売却による収益 12百万円、その他 17百万円 / 個別開示項目費用 自然災害の影響による損失 -440百万円、リストラクチャリング費用 -232百万円、係争案件の解決に係る費用 -28百万円
減価償却費13,664百万円(有形固定資産)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数142,340,462株
期末自己株式数37,639株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 246,343百万円(前年比 +17.2%) |
| 営業利益 | 8,826百万円(前年比 +28.5%) |
| 経常利益 | 1,874百万円(税引前利益)(前年比 -31.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 186百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益) |
| 1株当たり当期純利益 | 1.31円 |
| 自己資本比率 | 当期末 13.4 / 前期末 13.5 |
| 総資産 | 1,124,065百万円 |
| 純資産 | 188,960百万円(資本合計) |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -13,855百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -14,302百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 12,392百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 40,678百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 880,000百万円(前年比 +0.1%) / 営業利益 36,000百万円(前年比 +24.9%) / 経常利益 10,500百万円(税引前利益) / 純利益 3,000百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 -32.1%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 100,837百万円 / 前年同期 89,241百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 132,688百万円 / 前年同期 109,795百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 12,582百万円 / 前年同期 11,044百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 236百万円 / 前年同期 122百万円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 8,656百万円 / 前年同期 6,656百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 1,186百万円 / 前年同期 2,366百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 2,181百万円 / 前年同期 1,275百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 -3,197百万円 / 前年同期 -3,427百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 欧州 / 当期 97,797百万円 / 前年同期 82,998百万円、地域 アジア / 当期 57,553百万円 / 前年同期 54,106百万円、地域 米州 / 当期 90,993百万円 / 前年同期 73,098百万円 |
| 減価償却費 | 13,664百万円(有形固定資産) |
| 減損損失 | 10百万円 |
| 特別損益の内訳 | 個別開示項目収益 非流動資産の減損損失の戻入益 64百万円、子会社及び事業の売却による収益 12百万円、その他 17百万円 / 個別開示項目費用 自然災害の影響による損失 -440百万円、リストラクチャリング費用 -232百万円、係争案件の解決に係る費用 -28百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 142,340,462株 |
| 期末自己株式数 | 37,639株 |
| 業績の増減要因 | 円安のさらなる進行、自動車用ガラス事業全般における現地通貨ベースでの増収、高機能ガラス事業の収益性改善、太陽電池パネル用ガラスの販売数量増加。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。増収の主因は、円安のさらなる進行と自動車用ガラス事業全般における現地通貨ベースでの増収。営業増益は、高機能ガラス事業の収益性改善と、建築用ガラス事業に含まれる太陽電池パネル用ガラスの販売数量増加による。税引前利益については、金融費用の増加や個別開示項目が前年同期の収益から費用に転じた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。