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株式の発行・処分5202日本板硝子建設・資材

A種種類株主によるA種種類株式の普通株式を対価とする取得請求権の行使に関するお知らせ

A種種類株式の保有者3者が取得請求権を行使し、A種種類株式22,644株を普通株式38,252,710株に転換する。これにより普通株式は104,066,552株から142,319,262株に増加し、A種種類株式は0株となる。

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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
38252710
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

A種種類株式の普通株式を対価とする取得請求権の行使に伴う普通株式の交付

誰に、どれだけ出るか

新株 38,252,710株 / 自己株式 非開示

ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第弐号投資事業有限責任組合12,913,077株
UDSコーポレート・メザニン3号投資事業有限責任組合11,402,835株
UDSコーポレート・メザニン4号投資事業有限責任組合13,936,798株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

既存の株式数と、増える分
+36.76%増える割合
104,066,552株142,319,262株

普通株式ベースで36.76%(104,066,552株から38,252,710株増加)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

対象者の区分と人数
A種種類株主3者(各交付株数は記載のとおり)
直近のエクイティ・ファイナンス
2017年2月2日付の第三者割当による種類株式の発行(発行金額は本書類に記載なし)
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類A種種類株式の普通株式を対価とする取得請求権の行使に伴う普通株式の交付
発行・処分する株式数新株 38,252,710株 / 自己株式 非開示
割当予定先名称 ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第弐号投資事業有限責任組合 / 株数 12,913,077株、名称 UDSコーポレート・メザニン3号投資事業有限責任組合 / 株数 11,402,835株、名称 UDSコーポレート・メザニン4号投資事業有限責任組合 / 株数 13,936,798株
希薄化率普通株式ベースで36.76%(104,066,552株から38,252,710株増加)
発行済株式総数104,066,552株(普通株式) → 142,319,262株(普通株式)(36.76%)
対象者の区分と人数A種種類株主3者(各交付株数は記載のとおり)
直近のエクイティ・ファイナンス2017年2月2日付の第三者割当による種類株式の発行(発行金額は本書類に記載なし)
この書類が述べていない項目(21件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

A種種類株主から、保有するA種種類株式の全てについて普通株式を対価とする取得請求権の行使を受けたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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