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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結IFRS売上高640,565百万円前年比 +1.7%進捗 75.4%
営業利益18,511百万円前年比 +71.3%進捗 59.7%
経常利益825百万円進捗 7.5%
純利益(親会社株主帰属)-5,134百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△67.55円
期末の財政状態
総資産1,074,938百万円
うち純資産 154,748 百万円自己資本比率 11.6%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-4,591
投資-27,616
財務+9,732
純増減-22,475
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高43,359百万円
セグメント別売上高セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 272,748百万円 / 前年同期 274,144百万円 / 前年同期比 減収、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 333,907百万円 / 前年同期 318,907百万円 / 前年同期比 増収、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 32,961百万円 / 前年同期 36,173百万円 / 前年同期比 減収、セグメント その他 / 当期 949百万円 / 前年同期 742百万円 / 前年同期比 増収
セグメント別利益セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 18,907百万円 / 前年同期 8,643百万円 / 前年同期比 増益、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 3,514百万円 / 前年同期 2,609百万円 / 前年同期比 増益、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 4,741百万円 / 前年同期 5,704百万円 / 前年同期比 減益、セグメント その他 / 当期 △8,651百万円 / 前年同期 △6,150百万円 / 前年同期比 損失拡大
地域別売上高地域 欧州 / 当期 251,113百万円 / 前年同期 231,705百万円 / 前年同期比 増収、地域 アジア / 当期 162,915百万円 / 前年同期 180,161百万円 / 前年同期比 減収、地域 米州 / 当期 226,537百万円 / 前年同期 218,100百万円 / 前年同期比 増収
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高850,000百万円(前年比 +1.1%)
営業利益31,000百万円(前年比 +88.0%)
経常利益11,000百万円
純利益4,000百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
欧州の建築用ガラス事業で販売価格が改善し、前年度に実施した生産停止に伴うコスト削減も寄与した。自動車用ガラス事業では南米の販売数量増加や北米補修用ガラスの販売価格改善が増益に寄与した一方、高機能ガラス事業はプリンター・複合機需要の減少の影響を受けた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象チリ・コンセプシオンの建築用ガラス製造工場について、山火事の接近により操業を停止した。操業再開の可能性と操業停止に伴うコストを精査中。
減損損失208百万円
特別損益の内訳個別開示項目収益 子会社及び事業の売却による利益 1,770百万円 / 非流動資産の減損損失の戻入益 105百万円 / 個別開示項目費用 金融資産の売却に伴うリサイクリング損失 △2,200百万円 / リストラクチャリング費用 △304百万円 / 係争案件の解決に係る費用 △81百万円
減価償却費37,525百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け電話会議)
期末発行済株式数99,566,234株
期末自己株式数36,512株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 640,565百万円(前年比 +1.7%) |
| 営業利益 | 18,511百万円(前年比 +71.3%) |
| 経常利益 | 825百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -5,134百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △67.55円 |
| 自己資本比率 | 当期末 11.6% / 前期末 10.5% |
| 総資産 | 1,074,938百万円 |
| 純資産 | 154,748百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -4,591百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -27,616百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 9,732百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 43,359百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 850,000百万円(前年比 +1.1%) / 営業利益 31,000百万円(前年比 +88.0%) / 経常利益 11,000百万円 / 純利益 4,000百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 272,748百万円 / 前年同期 274,144百万円 / 前年同期比 減収、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 333,907百万円 / 前年同期 318,907百万円 / 前年同期比 増収、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 32,961百万円 / 前年同期 36,173百万円 / 前年同期比 減収、セグメント その他 / 当期 949百万円 / 前年同期 742百万円 / 前年同期比 増収 |
| セグメント別利益 | セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 18,907百万円 / 前年同期 8,643百万円 / 前年同期比 増益、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 3,514百万円 / 前年同期 2,609百万円 / 前年同期比 増益、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 4,741百万円 / 前年同期 5,704百万円 / 前年同期比 減益、セグメント その他 / 当期 △8,651百万円 / 前年同期 △6,150百万円 / 前年同期比 損失拡大 |
| 地域別売上高 | 地域 欧州 / 当期 251,113百万円 / 前年同期 231,705百万円 / 前年同期比 増収、地域 アジア / 当期 162,915百万円 / 前年同期 180,161百万円 / 前年同期比 減収、地域 米州 / 当期 226,537百万円 / 前年同期 218,100百万円 / 前年同期比 増収 |
| 減価償却費 | 37,525百万円 |
| 減損損失 | 208百万円 |
| 特別損益の内訳 | 個別開示項目収益 子会社及び事業の売却による利益 1,770百万円 / 非流動資産の減損損失の戻入益 105百万円 / 個別開示項目費用 金融資産の売却に伴うリサイクリング損失 △2,200百万円 / リストラクチャリング費用 △304百万円 / 係争案件の解決に係る費用 △81百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | チリ・コンセプシオンの建築用ガラス製造工場について、山火事の接近により操業を停止した。操業再開の可能性と操業停止に伴うコストを精査中。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け電話会議) |
| 期末発行済株式数 | 99,566,234株 |
| 期末自己株式数 | 36,512株 |
| 業績の増減要因 | 欧州の建築用ガラス事業で販売価格が改善し、前年度に実施した生産停止に伴うコスト削減も寄与した。自動車用ガラス事業では南米の販売数量増加や北米補修用ガラスの販売価格改善が増益に寄与した一方、高機能ガラス事業はプリンター・複合機需要の減少の影響を受けた。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。会社は、2月6日に発表した四半期連結財務諸表について変更はないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。