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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結IFRS売上高216,423百万円前年比 +4.1%進捗 25.8%
営業利益4,762百万円前年比 -67.3%進捗 15.9%
経常利益43百万円(税引前利益)前年比 -99.7%進捗 0.6%
純利益(親会社株主帰属)2,400百万円前年比 -65.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益21.01円
期末の財政状態
総資産1,058,520百万円
うち純資産 181,975 百万円自己資本比率 13.9%前期末比 +1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-19,360
投資-12,329
財務+22,272
純増減-9,417
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高37,475百万円
セグメント別売上高建築用ガラス事業 90,207百万円(前年比 -5.8%)、自動車用ガラス事業 113,603百万円(前年比 +12.6%)、高機能ガラス事業 12,399百万円(前年比 +24.5%)、その他 214百万円(前年比 -84.1%)
セグメント別利益建築用ガラス事業 3,314百万円(前年比 -72.1%)、自動車用ガラス事業 2,537百万円(前年比 -21.5%)、高機能ガラス事業 2,008百万円(前年比 -6.0%)、その他 -3,097百万円
地域別売上高84,957百万円(前年比 +1.0%)、55,875百万円(前年比 +7.3%)、75,591百万円(前年比 +5.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高840,000百万円(前年比 +0.9%)
営業利益30,000百万円(前年比 -16.3%)
経常利益7,000百万円(税引前利益)(前年比 -60.2%)
純利益2,000百万円(当期利益)(前年比 -81.7%)
親会社の所有者に帰属する当期利益0百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
建築用ガラス事業では、欧州を中心に販売数量の減少と販売価格の低下により減収減益。自動車用ガラス事業では、一部地域の現地通貨ベースの売上増加と円安による為替影響で増収。営業利益は主に建築用ガラス事業の収益悪化で減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失67百万円
特別損益の内訳特別利益 非流動資産の売却による収益 302百万円、非流動資産の減損損失の戻入益 13百万円 / 特別損失 非流動資産の減損損失 -67百万円、リストラクチャリング費用 -46百万円、係争案件の解決に係る費用 -25百万円
減価償却費有形固定資産12,068、無形資産640
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け電話会議)
期末発行済株式数91,414,899
期末自己株式数33,895
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 216,423百万円(前年比 +4.1%) |
| 営業利益 | 4,762百万円(前年比 -67.3%) |
| 経常利益 | 43百万円(税引前利益)(前年比 -99.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,400百万円(前年比 -65.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 21.01円 |
| 自己資本比率 | 当期末 13.9 / 前期末 12.3 |
| 総資産 | 1,058,520百万円 |
| 純資産 | 181,975百万円(資本合計) |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -19,360百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -12,329百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 22,272百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 37,475百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 840,000百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 30,000百万円(前年比 -16.3%) / 経常利益 7,000百万円(税引前利益)(前年比 -60.2%) / 純利益 2,000百万円(当期利益)(前年比 -81.7%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 0百万円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 建築用ガラス事業 90,207百万円(前年比 -5.8%)、自動車用ガラス事業 113,603百万円(前年比 +12.6%)、高機能ガラス事業 12,399百万円(前年比 +24.5%)、その他 214百万円(前年比 -84.1%) |
| セグメント別利益 | 建築用ガラス事業 3,314百万円(前年比 -72.1%)、自動車用ガラス事業 2,537百万円(前年比 -21.5%)、高機能ガラス事業 2,008百万円(前年比 -6.0%)、その他 -3,097百万円 |
| 地域別売上高 | 84,957百万円(前年比 +1.0%)、55,875百万円(前年比 +7.3%)、75,591百万円(前年比 +5.3%) |
| 減価償却費 | 有形固定資産12,068、無形資産640 |
| 減損損失 | 67百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非流動資産の売却による収益 302百万円、非流動資産の減損損失の戻入益 13百万円 / 特別損失 非流動資産の減損損失 -67百万円、リストラクチャリング費用 -46百万円、係争案件の解決に係る費用 -25百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け電話会議) |
| 期末発行済株式数 | 91,414,899 |
| 期末自己株式数 | 33,895 |
| 業績の増減要因 | 建築用ガラス事業では、欧州を中心に販売数量の減少と販売価格の低下により減収減益。自動車用ガラス事業では、一部地域の現地通貨ベースの売上増加と円安による為替影響で増収。営業利益は主に建築用ガラス事業の収益悪化で減少。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。