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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結IFRS売上高207,954百万円前年比 +16.9%進捗 24.8%
営業利益14,578百万円前年比 +76.4%進捗 41.7%
経常利益13,273百万円(税引前利益)前年比 +50.5%
純利益(親会社株主帰属)7,027百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)前年比 +195.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益71.95円
期末の財政状態
総資産1,000,013百万円
うち純資産 155,673 百万円自己資本比率 12.4%前期末比 +2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-17,536
投資-14,065
財務+5,133
純増減-26,468
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高46,165百万円
セグメント別売上高セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 95,751百万円 / 前年同期 85,605百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 100,897百万円 / 前年同期 81,552百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 9,960百万円 / 前年同期 9,944百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 1,346百万円 / 前年同期 808百万円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 11,890百万円 / 前年同期 8,879百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 3,230百万円 / 前年同期 -705百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 2,137百万円 / 前年同期 3,233百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 -2,679百万円 / 前年同期 -3,142百万円 / yoy_pct 非開示
地域別売上高地域 欧州 / 当期 84,117百万円 / 前年同期 74,531百万円、地域 アジア / 当期 52,081百万円 / 前年同期 45,140百万円、地域 米州 / 当期 71,756百万円 / 前年同期 58,238百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高840,000百万円(前年比 +10.0%)
営業利益35,000百万円(前年比 +0.5%)
税引前利益20,000百万円
当期利益13,000百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益11,000百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
自動車用ガラス事業では、サプライチェーン問題による生産制約の解消と販売数量の増加、円安の恩恵により売上高が増加した。建築用ガラス事業では販売価格の改善と販売数量の増加により利益が改善した。高機能ガラス事業では市場環境の悪化と投入コスト増を販売価格に転嫁できなかったため営業利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失540百万円(非流動資産、アジアにおける建築用ガラス事業の有形固定資産)
特別損益の内訳個別開示項目収益 0 / 個別開示項目費用 項目 非流動資産の減損損失 / 金額 -540百万円、項目 棚卸資産の評価減 / 金額 -194百万円、項目 係争案件の解決に係る費用 / 金額 -22百万円、項目 リストラクチャリング費用 / 金額 -8百万円
減価償却費10,230百万円(有形固定資産)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け電話会議)
期末発行済株式数91,167,199
期末自己株式数31,537
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 207,954百万円(前年比 +16.9%) |
| 営業利益 | 14,578百万円(前年比 +76.4%) |
| 経常利益 | 13,273百万円(税引前利益)(前年比 +50.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,027百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +195.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 71.95円 |
| 自己資本比率 | 当期末 12.4 / 前期末 10.2 |
| 総資産 | 1,000,013百万円 |
| 純資産 | 155,673百万円(資本合計) |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -17,536百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -14,065百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 5,133百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 46,165百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 840,000百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 35,000百万円(前年比 +0.5%) / 税引前利益 20,000百万円 / 当期利益 13,000百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 11,000百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 95,751百万円 / 前年同期 85,605百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 100,897百万円 / 前年同期 81,552百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 9,960百万円 / 前年同期 9,944百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 1,346百万円 / 前年同期 808百万円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 建築用ガラス事業 / 当期 11,890百万円 / 前年同期 8,879百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 自動車用ガラス事業 / 当期 3,230百万円 / 前年同期 -705百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 高機能ガラス事業 / 当期 2,137百万円 / 前年同期 3,233百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他 / 当期 -2,679百万円 / 前年同期 -3,142百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 欧州 / 当期 84,117百万円 / 前年同期 74,531百万円、地域 アジア / 当期 52,081百万円 / 前年同期 45,140百万円、地域 米州 / 当期 71,756百万円 / 前年同期 58,238百万円 |
| 減価償却費 | 10,230百万円(有形固定資産) |
| 減損損失 | 540百万円(非流動資産、アジアにおける建築用ガラス事業の有形固定資産) |
| 特別損益の内訳 | 個別開示項目収益 0 / 個別開示項目費用 項目 非流動資産の減損損失 / 金額 -540百万円、項目 棚卸資産の評価減 / 金額 -194百万円、項目 係争案件の解決に係る費用 / 金額 -22百万円、項目 リストラクチャリング費用 / 金額 -8百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け電話会議) |
| 期末発行済株式数 | 91,167,199 |
| 期末自己株式数 | 31,537 |
| 業績の増減要因 | 自動車用ガラス事業では、サプライチェーン問題による生産制約の解消と販売数量の増加、円安の恩恵により売上高が増加した。建築用ガラス事業では販売価格の改善と販売数量の増加により利益が改善した。高機能ガラス事業では市場環境の悪化と投入コスト増を販売価格に転嫁できなかったため営業利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車用ガラス事業では、取引先のサプライチェーン問題による生産制約が解消し、販売数量が増加したほか、円安も増収に寄与した。建築用ガラス事業では販売価格の改善と販売数量の増加により利益が改善した。また、ロシア子会社の売却に伴う過去の減損損失の戻入益を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。