AGC(5201)・方針前進
IFRS第7号・IFRS第9号・IFRS第18号等の未適用基準書への対応
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「IFRS第7号 (2024年5月改訂) 金融商品:開示 金融商品の分類と測定の修正 IFRS第7号 (2024年12月改訂) 金融商品:開示 自然依存電力を参照する契約 IFRS第9号 (2024年5月改訂) 金融商品 金融商品の分類と測定の修正 IFRS第9号 (2024年12月改訂) 金融商品 自然依存電力を参照する契約」
前年度に未適用基準書として整理されていたIFRS第7号・IFRS第9号の2024年改訂を当年度から適用した。財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2025初出有価証券報告書
「基準書及び解釈指針の新設又は改訂のうち、2025年12月31日に終了する連結会計年度にまだ適用されておらず、当社グループの連結財務諸表の作成に際して適用していない主な基準書等は以下のとおりであります。」
2026年度適用のIFRS第7号・IFRS第9号改訂及び2027年度適用のIFRS第18号を含む未適用基準書について、適用時期と影響が検討中であることが初めて整理された。