AGC(5201)・施策再掲
AGCフラットガラス・フィリピン社の全株式譲渡
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「建築用ガラスは、AGCフラットガラス・フィリピン社の全株式を譲渡し連結の範囲から除外したことや日本・アジアで出荷減少があったものの、欧米で出荷が堅調に推移したことやユーロ高の影響から、前連結会計年度に比べ増収となりました。」
AGCフラットガラス・フィリピン社の全株式譲渡と連結除外が通期の建築用ガラス業績説明でも確認された。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社が保有するAGCフラットガラス・フィリピン社の全株式をTQMPガラス・マニュファクチャリング社へ譲渡しました。」
AGCフラットガラス・フィリピン社の全株式を譲渡し、連結範囲から除外した。受取対価は58億2,700万円、子会社売却による収入は33億5,200万円と記載されている。