AGC(5201)・事実再掲
台湾子会社配当に係る源泉税還付
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「これに関して2017年3月10日付で源泉税還付額5,947百万円にかかる通知書を受領し、当連結会計年度末で全額入金を受けております。」
台湾子会社配当に係る源泉税59億4,700万円の還付は、通期末までに全額入金された。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「これに関して2017年3月10日付で源泉税還付額5,947百万円にかかる通知書を受領し、当第2四半期連結会計期間末で全額入金を受けております。」
台湾子会社配当に係る源泉税59億4,700万円の還付について、通知受領に続き当第2四半期末までに全額入金された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これに関して2017年3月10日付で源泉税還付額5,947百万円にかかる通知書を受領しております。これにより、当第1四半期連結累計期間に計上される法人所得税費用が減少しています。」
台湾子会社からの受取配当に関して、源泉税59億4,700万円の還付通知を受領し、法人所得税費用の減少と親会社帰属四半期純利益の増加につながった。