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決算5199不二ラテックス自動車・輸送機

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計は、営業利益が4億2,517万円、経常利益が4億856万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億1,354万円となり、前年同期から大幅に増益となった。収益認識会計基準の適用により、売上高の前年同期との単純比較は行っていない。

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規模
403
百万円
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高4,112,237千円
営業利益425,174千円
経常利益408,565千円
純利益(親会社株主帰属)213,548千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産12,380,912千円
うち純資産 3,461,570 千円自己資本比率 28.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+777,914
投資-34,778
財務-598,806
純増減+144,330

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,472,729千円
セグメント別売上高医療機器事業 1,143,672千円、精密機器事業 2,696,094千円、SP事業 167,957千円、食品容器事業 104,513千円
セグメント別利益医療機器事業 -24,140千円、精密機器事業 671,374千円、SP事業 -5,123千円、食品容器事業 15,317千円
業績の増減要因

精密機器事業を中心に昨年12月以降の需要回復を受けた好調な受注が継続し、増収となった。営業利益は増収の効果と原価率の改善により増益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失67,493千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、減損損失 67,493千円
減価償却費231,361千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高4,112,237千円
営業利益425,174千円
経常利益408,565千円
親会社株主に帰属する当期純利益213,548千円
自己資本比率当期末 28.0% / 前期末 非開示
総資産12,380,912千円
純資産3,461,570千円
営業活動によるキャッシュ・フロー777,914千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-34,778千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-598,806千円
現金及び現金同等物期末残高1,472,729千円
セグメント別売上高医療機器事業 1,143,672千円、精密機器事業 2,696,094千円、SP事業 167,957千円、食品容器事業 104,513千円
セグメント別利益医療機器事業 -24,140千円、精密機器事業 671,374千円、SP事業 -5,123千円、食品容器事業 15,317千円
減価償却費231,361千円
減損損失67,493千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、減損損失 67,493千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因精密機器事業を中心に昨年12月以降の需要回復を受けた好調な受注が継続し、増収となった。営業利益は増収の効果と原価率の改善により増益となった。
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

精密機器事業を中心とした需要回復と好調な受注による増収効果、原価率の改善、生産効率向上、人員の適正配置や工数削減、販売費節減などによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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