Komori
相模ゴム工業(5194)・事実初出

FY2023-Q2累計のヘルスケア減収減益・プラスチック増収赤字化・その他増収赤字縮小

FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023-Q2。

1記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
同じテーマの他社
ヘルスケア減収減益・プラスチック増収赤字化・その他赤字縮小1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「ヘルスケア事業は、リピート率の高いサガミオリジナル0.01(ゼロゼロワン)を中心に、ポリウレタン製コンドームが海外売上では継続して伸長し、国内売上では幅広い商品群で新たなロイヤルカスタマーを育成すべく、新商品を9月に上市し、売上拡大を図りました。この結果、売上高は2,088百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は606百万円(前年同四半期比27.2%減)となりましたが、第2四半期連結会計期間は売上高・営業利益ともに第1四半期連結会計期間を上回りました。プラスチック製品事業は、売上高が販売価格の見直しや付加価値製品の拡充で堅調に推移したものの、原油価格の高止まりや原料メーカーのさまざまなコスト増に伴う原料価格への転嫁に追いつかず、増収減益となりました。この結果、売上高は632百万円(前年同四半期比10.8%増)、営業損失は0百万円(前年同四半期は営業利益34百万円)となりました。③ その他 入浴・介護サービス及びその他の事業の売上高は111百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業損失は34百万円(前年同四半期は営業損失39百万円)となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間は、ヘルスケア事業が減収減益ながら第2四半期会計期間では第1四半期を上回った。プラスチック製品事業は増収ながら営業損失となり、その他事業は増収で営業損失が縮小した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
相模ゴム工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2023-Q2累計のヘルスケア減収減益・プラスチック増収赤字化・その他増収赤字縮小|相模ゴム工業(5194)の変遷 | Komori