相模ゴム工業(5194)・施策再掲
内部監査室と監査等委員会・会計監査人の連携
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。
8記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「内部監査室を設け、人員3名で監査等委員会や会計監査人と連携して業務全般にわたり、全社、各部門の業務監査、監視する体制を強化し、多面的な内部統制システムを採用しております。」
内部監査室3名と監査等委員会・会計監査人の連携による全社・各部門の監査体制が再確認されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの実効性を確保するために、内部監査室を設け、人員3名で監査等委員会や会計監査人と連携して業務全般にわたり、全社、各部門の業務監査、監視する体制を強化し、多面的な内部統制システムを採用しております。」
内部監査室3名と監査等委員会・会計監査人の連携による全社・各部門の監査体制が再確認されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの実効性を確保するために、内部監査室を設け、人員3名で監査等委員会や会計監査人と連携して業務全般にわたり、全社、各部門の業務監査、監視する体制を強化し、多面的な内部統制システムを採用しております。」
内部監査室の人員が従来の2名から3名へ記載上増加し、監査等委員会・会計監査人との連携による監査体制が具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの実効性を確保するために、内部監査室を設け、人員2名で監査等委員会や会計監査人と連携して業務全般にわたり、全社、各部門の業務監査、監視する体制を強化し、多面的な内部統制システムを採用しております。」
内部監査室2名と監査等委員会・会計監査人の連携による全社・各部門の監査体制が再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室を設け、人員2名で監査等委員会や会計監査人と連携して業務全般にわたり、全社、各部門の業務監査、監視する体制を強化し、多面的な内部統制システムを採用しております。」
内部監査室2名と監査等委員会・会計監査人の連携による内部統制体制が再確認されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「内部監査室を設け、人員2名で監査等委員会や会計監査人と連携して業務全般にわたり、全社、各部門の業務監査、監視する体制を強化し、多面的な内部統制システムを採用しております。」
内部監査室に2名を配置し、監査等委員会・会計監査人との連携によって全社・各部門を監査する体制が初めて独立したテーマとして記載されている。