相模ゴム工業(5194)・事実四半期実績の追加
FY2016の減収減益とヘルスケア事業の減収
FY2016に初出。。直近の記載はFY2017-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社の減収減益39社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1四半期実績の追加有価証券報告書
「このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は14億12百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は3億83百万円(前年同四半期比20.9%増)、経常利益は4億27百万円(前年同四半期比80.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億12百万円(前年同四半期比121.9%増)となりました。」
FY2016の通期業績に続くFY2017第1四半期の実績として、売上高は微減、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度において売上高は48億50百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は6億19百万円(前年同期比10.1%減)、経常利益は為替差損1億21百万円を計上し5億34百万円(前年同期比32.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億17百万円(前年同期比42.0%減)となりました。」
FY2016の連結業績は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を下回った。