FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「自動車用ベルトは、欧州では新車販売台数の落ち込みにより売上高が減少しましたが、米国ではスノーモービル向けや多用途四輪車向け変速ベルトの需要が好調に推移したことに加え、アジアも二輪車向けの販売を中心に好調に推移したことから、全体では売上高が増加しました。一般産業用ベルトは、アジアにおいて農業機械用の需要が落ち込んだことなどから売上高が減少しました。また、OA機器用ベルトは中国やタイでの売上高が減少しました。その結果、当事業の売上高は17,313百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は2,266百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。